// JavaScript Document
var col = [601,602,603,604,605,606,607,608,609,610];
var cdName = "６年　およその面積";
var notes = "";
var def = {
"０１Ａ，およその面積／方眼（大）＆長方形":[
["<span class='blue'>* * * * * *|葉っぱや手の形など，自然物は曲線で囲まれている物ばかりです。そういう物の面積を求める時，どうしたらいいのかを学ぶのがこの単元です。|方法は２つあります。|１つは，方眼を当ててマスを数えて面積を求める方法です。 |もう１つは，直線で囲まれた形だと見なして，面積を求める方法です。　|* * * * * *</span> ","01a_01.gif"],
["<span class='red'>０１〜０５には，１本のソフトに３つのタイプが入っています。|・マスを１つ１つクリックして方眼に色を付けるタイプ　|・ボタンをクリックすると方眼に色が付くタイプ　|・既習の図形の形から公式を使って面積を求めるタイプ|１本の内容が盛りだくさんになっています。</span> "],
["立ち上げると，左の画面になります。この状態で方眼をクリックすると，島の中にすっぽり入っているマスは「赤」島と海の境界にあるマスは「ピンク」と，マスの色が変わります。|すっぽり入っているマス，境界線のマスを理解させたい時に，役立ちます。"],
["左はクリックをしている途中の画面です。どのマスからクリックしても大丈夫です。|　 ※島に関わらないマスは反応しません。 ","01a_02.gif"],
["方眼の下に赤・ピンクの２つのボタンが付いています。「赤→ピンク」の順にクリックできます。|赤をクリックすると，すっぽり入っているマスが自動的に順次赤くなっていきます。ピンクは境界が順次自動的にピンクになっていきます。見ていると楽しいです。|ボタンの横には面積が表示されます。すっぽり入ったマスの合計の面積境界のマスの合計の面積これらを合計すると，およその面積がでます。","01a_03.gif"],
["左上のボタンをクリックすると，方眼が無くなります。変わりに長方形の囲みが登場します。|青いつまみをドラッグすると，長方形のサイズがドラッグに合わせて変わります。面積計算も下の方に出てきます。既習の長方形と見立てた時のおよその面積が分かります。","01a_04.gif"]
],
"０１Ｂ，およその面積／方眼（小）＆長方形":null,
"０２Ａ，およその面積／方眼（大）＆三角形":null,
"０２Ｂ，およその面積／方眼（小）＆三角形":null,
"０３Ａ，およその面積／方眼（大）＆平行四辺形":null,
"０３Ｂ，およその面積／方眼（小）＆平行四辺形":null,
"０４Ａ，およその面積／方眼（大）＆菱形":null,
"０４Ｂ，およその面積／方眼（小）＆菱形":null,
"０５Ａ，およその面積／方眼（大）＆円":null,
"０５Ｂ，およその面積／方眼（小）＆円":[
["丸い形をした図形の面積を求める場面です。赤ボタンをクリックした後の画面が，左です。マスが順次自動的に赤くなっています。","05b_01.gif"],
["赤・ピンクの２つのボタンを押しで，マスの色が全部変わった状態です。およその面積が６４００平方ｍであることがわかります。","05b_02.gif"],
["左上のボタンを押して，円をあてがって考える場面です。水色のつまみをドラッグすると，円の大きさも，下の計算式も自動的に変わります。既習の円をあてがうことでも，およその面積を求められることが学べます。","05b_03.gif"]
],
"０６Ａ，およその面積／発展／方眼で細かく分ける":null,
"０６Ｂ，およその面積／発展／方眼で細かく分ける（４分の１円）":[
["４分の１円（扇形）を細分化して面積を求めてみます。赤いつまみをドラッグして動かすと，例えば左のようになります。半径が１０００mmなので，公式だと３１４００００になります。はたして，答えはどうなるのでしょうか。","06b_01.gif"],
["赤いつまみを離すと，マスに色がドドドドーとつき始めます。（下の図を参考にしてください）４分の１円（扇形）なので，それを４倍すると１つの円の面積になります。半径が１０００mmなので，円の面積は公式だと３１４００００になります。答えは３１０００００になっていました。|この３１０にピンと来た先生は算数通です。５年の円の面積を求める学習でマス目を数えて求めた場合は，３４０という数値になるのです。円の面積の復習までできてしまいます。","06b_02.gif"],
["今度は赤いつまみをいっぱいにしてみました。つまみを離すと，マスに色がどんどん付き始めます。色が全部つくと数値が登場します。いったいどんな答えが出て来るのでしょう。|円周率ってこんな感じ求められていたんだと実感できます。","06b_03.gif"]
]
};
