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var col = [501,502,503,504,505,506,507,508,509,510];
var cdName = "５年　小数のわり算（２）";
var notes = "";
var def = {
"０１Ａ，整数÷小数／考え方":[
[" まずは，整数で考え方を復習します。|２００を４で割ればよいのです。","01a_01.jpg"],
["  ÷小数となっても，同様に考えればよいことを学びます。式は，１１０÷２．２です。これをどうやって計算するのか・・・それを考えます。","01a_02.jpg"],
[" 「考え方１」のボタンをクリックすると，１０倍して，整数の計算に直す方法が登場します。１１００を２２で割ったら，確かに５０です。でも，１１０を２．２で割った答えと，本当に同じなのかどうか，すっきりとはしません。そんなときは，図を見ます。２．２の半分よりちょっと少ないのが１です。１１０よりの半分よりちょっと少ないのが答えとなります。５０っぽいと感じ取れます。","01a_03.jpg"],
[" 「考え方２」では，０．１ｍのいくつ分かと考えます。図を見ると，０．１のテープが出ています。図も見ながら，考えて，１ｍでは，確かに５０だとわかります。|この単元では，両方を１０倍ずつする方法が重要となります。わり算の筆算を学ぶからです。考え方２は，さらりと扱う程度で十分です。","01a_04.jpg"]
],
"０１Ｂ，整数÷小数／暗算":[
[" 暗算でずばずば答えられるように練習をします。この練習が筆算で商を立てる時の感覚としても，役に立ちます。","01b_01.jpg"]
],
"０２　，小数÷小数／考え方":[
[" いよいよ小数÷小数です。この式は，どうやって考えると好いのか，それを考えます。","02_01.jpg"],
[" 「考え方」ボタンをクリックすると，それぞれ１０倍する方法が出てきます。ついでに，筆算の形も出てきます。それぞれ１０倍する考え方を，筆算で用いることを学びます。  ","02_02.jpg"],
["筆算の方を見て，それぞれ１０倍ずつする方法で考えると，筆算もやりやすくなりそうだと感じ取ってくれれば，グッドです。 ","02_03.jpg"]
],
"０３Ａ，小数÷小数／筆算／わり進める":[
["小数÷小数の筆算です。手順のボタンが登場しています。まずは，「両方を１０倍する」ボタンをクリックします。","03a_01.jpg"],
["すると，小数点の移動をアニメーションで見ることができます。水色の矢印に押されるようにして，小数点が動きます。　|１，割る数の小数点の移動　|２，割られる数の小数点の移動　|３，それから，商の小数点の位置へと，移動していきます。|左は，３番目の移動が行われている途中です。","03a_02.jpg"],
["小数点の移動が，きちんと終わりました。ここで，大事なことは，商の小数点も先につけておくことです。後からつけると，付け忘れることがあります。筆算が終わって，ホッとしてしまうからでしょう。","03a_03.jpg"],
[" 筆算の手順を追いながら，数が登場します。わり算の筆算のやり方を思い出してもらえたらと願っています。|右上に，１〜５のボタンがあります。すこしずつ種類の違うわり算が登場します。５つ全部見たら，最低でも５問もレッスンすることになります。小数点の移動が，目に焼き付きます。","03a_04.jpg"]
],
"０３Ｂ，小数÷小数／筆算／わり進める／見当をつける":[
["商の目安をつける勉強です。機械的に小数点を移動することを覚えても，今ひとつ，理解したとは言い難いところがあります。そこで，概算をして商の目安を立てることが，一つの良い考え方となります。","03b_01.jpg"],
["見当をつける筆算のボタンをクリックすると，左のように７÷２の概数が登場します。その商を見ると・・およそ，３〜４の間かなと感じ取れます。","03b_02.jpg"],
["小数を移動して，正確な筆算を見てみると，商は３でした。０．３ではなく，３０でもありません。","03b_03.jpg"],
[" 「桜」ボタンを動かして，問題を変えます。「概算で２０÷２だね」と分かれば，商はおよそ１０ぐらいと分かります。この練習が，このソフトで繰り返し行えます。","03b_04.jpg"]
],
"０４　，小数÷小数／筆算／概数で求める／１０分の１の位":[
["概数で商を出す勉強です。","04_01.jpg"],
["「筆算」ボタンをクリックすると，筆算が一気に登場します。この商になったら，どうやって概数にしたらいいのか，考えます。","04_02.jpg"],
["「四捨五入」ボタンをクリックすると，正解が登場します。","04_03.jpg"]
],
"０５　，小数÷小数／筆算／あまりを出す／商は一の位":[
["商の小数点と混同しやすい，あまりの小数点の勉強です。小数点の移動を，アニメーションで見ます。次の筆算は一気に登場します。","05_01.jpg"],
["この段階で，あまりは２なのか，２０なのか，０．２なのか，考えます。その考えるヒントになるのが，テープ図です。赤い部分があまりになっています。よくよく見てみると，どうも，０．２だなと分かります。","05_02.jpg"],
["「あまりの小数点」ボタンを押して，実際に小数点がどのように着くのか見てみます。すると，割られる数の元々の小数点の所から下に降りてくることが分かります。","05_03.jpg"],
["０．２と表示されます。","05_04.jpg"],
["右上の「２」ボタンをクリックすると，整数÷小数になっています。７５の方には小数点がありません。こんな時は，どうしたらいいのでしょうか。当たり前のことですが，基本的には同じことをします。","05_05.jpg"],
["０を付け足して，商の小数点の位置も決まります。あまりはどうなるのでしょう。テープ図も参考にすれば，０．４だなと分かります。実際にあまりの小数点を見てみると，納得がいきます。","05_06.jpg"]
],

"０６Ａ，わる数と商の関係／理解":[
["割る数が１より小さいときは，商は割られる数より大きくなります。「割って大きくなる」というのは，どうにも理解がしにくいところです。ですので，目で見て，確かにそうだ！と思ってもらえるように作り込みました。","06a_01.jpg"],
["÷１．４なので，２．３より商は小さくなっています。テープ図を見ても，小さくなると言う様子がつかめます。本来なら，これだけで良いのですが，オマケとして「？」ボタンをつけました。","06a_02.jpg"],
["「？」ボタンをクリックすると，商の様子が変わります。商の大きさが，数の大きさでも表現されているのです。÷１．４と，１より大きい数で割っているので，商は小さくなっています。 ","06a_03.jpg"],
["赤マルのつまみをドラッグして，割る数を小さくすると・・・商の数字がどんどん大きくなります。÷０．４だと，このぐらいに大きくなります。","06a_04.jpg"],
["÷０．２だと，こんなに大きくなります。見ていて楽しいのです。これは比例の感覚に似ています。算数的な面白さですので，何度も見て，楽しんでもらえたらと思います。","06a_05.jpg"]
],

"０６Ｂ，わる数と商の関係／練習":[
["直感で大きくなるか，小さくなるかをつかめるようにするソフトです。チャッチャカ答えられるようになれば，ＯＫです。","06b_01.jpg"]
],

"０７　，小数のわり算と小数倍":[
["わり算と何倍にはつながりがあります。それを学ぶソフトです。１より左にあるときは，小さくなります。それを計算で求めることができます。テープ図の見方に習熟した子は，さらさらっと式が浮かんできます。","07_01.jpg"]
],

"０８　，文章題":[
["文章問題も１０問用意しました。子ども達が番号を選んで，そこに取り組むと言うのも，楽しいですね。","08_01.jpg"]
]
};
