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var col = [501,502,503,504,505,506,507,508,509,510];
var cdName = "５年　垂直・平行と四角形";
var notes = "";
var def = {
"０１Ａ，垂直／垂直を見つけましょう。１":[
["教科書に出てくるような問題が８問セットされています。|右端にあるメッシュのボタンで，方眼が表れます。|方眼を見ながら，垂直かどうかを考えることもできます。","01a_01.gif"],
["赤丸の<span class='red'>あ〜く</span> をクリックすると正解が表示されます。","01a_02.gif"],
["小さな三角定規がセットされています。これは，ドラッグできます。交点にセットして，直角かどうかを確かめることができます。","01a_03.gif"]
],

"０１Ｂ，垂直／垂直を見つけましょう。２":null,
"０２Ａ，　垂直／直線を動かして，垂直にしましょう。":null,
"０２Ｂ，垂直／直線を動かして，垂直にしましょう。（問題が出る）":null,
"０３Ａ，垂直／作図の手順":[
["作図の手順がボタンクリック（または，キー打ち）で，順次表れます。","03a_01.gif"],
["鉛筆もきちんと線をかいてくれます。三角定規を，どう熱かったら良いのか，何度も繰り返してみることができるので，やり方の習得に便利です。|鉛筆が点アに届かない場合は，自動的に線が消えて，鉛筆ははじめの位置に戻ります。かいた線が消えてしまうので，子供達はおもしろがります。大事なことは，「点アを通り」という条件を満たすことです。そのための演出です。","03a_02.gif"],
["点アの位置が，線の上の方にあるタイプも収録。","03a_03.gif"]
],

"０３Ｂ，垂直（おまけ）／作図しよう":null,
"０４Ａ，平行／直線を動かして，平行にしましょう。":[
["直線の両端のア，イのボタンはドラッグできます。|ドラッグした，ア，イの点は，方眼の交点にピタリと止まります。|２本の直線をいろいろと動かして，平行を作ります。","04a_01.gif"],
["平行になると，直線の色が赤くなります。また，正解の音も鳴るので，平行作りが楽しくなります。","04a_02.gif"],
["このような斜めになっても，平行になれば，赤色になり，正解音もします。|右上に，ラッパに音楽符がついているボタンがあります。これをクリックすると，アイのボタンをドラッグ中に，軽快な曲が流れます。ちょっと，楽しみたいなと思ったときは，こちらで授業を進めると楽しいです。|子ども達には，曲付きの方が楽しいようで，何度もやりたがる現象が起こっています。","04a_03.gif"]
],

"０４Ｂ，平行／直線を動かして，平行にしましょう。（問題が出る）":null,
"０５Ａ，平行／平行な直線に交わる直線がつくる角の大きさを調べましょう。（交線が動く）":null,
"０５Ｂ，　平行／平行な直線の幅を調べましょう":null,
"０６Ａ，平行／作図の手順":[
["三角定規が組み合わさったところです。３をクリックすると，定規が自動的にスライドして，点アの位置まで行きます。 ","06a_01.gif"],
["鉛筆が直線を引いてくれます。|こちらも，点アに届かなかったら，線が消えて，鉛筆は元に戻ります。「点アを通り」という条件を満たすための演出です。","06a_02.gif"]
],

"０６Ｂ，平行（おまけ）／作図しよう（基本）":null,
"０６Ｃ，平行（おまけ）／作図しよう（練習）／点が上，線が下":null,
"０６Ｄ，平行（おまけ）／作図しよう（練習）／点が下，線が上":null,
"０６Ｅ，平行（おまけ）／作図しよう（練習）／上下変わる":null,
"０７Ａ，平行／平行な直線に交わる直線がつくる角の大きさ（角度が出る）":[
["同位角・錯角・補角など角同士の大きさの関係がつかめるソフトです。","07a_01.gif"],
["薄い灰色の小さな円が２つあります。これをドラッグすると，直線が回転します。回転に合わせて，８つの角の大きさも自動的にわかります。","07a_02.gif"],
["さらに，右下の黄緑のボタンを押すと，角度を表示することができます。","07a_03.gif"],
["角度を表示したまま，小さな灰色の点をドラッグすると，角度の数値も動きに合わせて，どんどん変わります。","07a_04.gif"],
["ア〜ケのボタンをクリックすると，個別に角度の数値を表示したり，隠したりできます。ですので，上の図のようにして，問題として子ども達に出題することも出すこともできます。","07a_05.gif"],
["右上のボタン２をクリックすると，角の大きさが等しいところは，同じ色の角マークになったタイプが登場します。これで，動かすと，どことどこが常に同じ角になっていると言うことなどを，体感的に理解することできます。（ボタン１と同じことがこちらでもできるようになっています。） ","07a_06.gif"]
],
"０７Ｂ，平行／平行な直線に交わる直線がつくる角の大きさ（角度が出る）曲付き":null,
"０８，　垂直・平行／垂直ですか。平行ですか。":[
["クリックすると，平行か垂直の図が登場します。","08_01.gif"],
["これは，平行だ！と思ったら，平行のボタンを押します。合っていれば，○が登場します。正解音も鳴るので，感じが良いです。","08_02.gif"],
["垂直ももちろん登場してきます。垂直ボタンを押せば，○が登場します。|赤と青の２本の直線が，いろいろな無機になるので，垂直・平行について，しっかりと学ぶことができます。","08_03.gif"],
["右端の緑色の★ボタンをクリックすると，補助線や垂直マークが消えます。補助線・垂直マーク無しで，問題を出すことができます。 ","08_04.gif"]
],
"０９Ａ，四角形／どんな四角形ができますか。（回転）":null,
"０９Ｂ，四角形／平行のある四角形を作りましょう。（移動）":null,
"１０，　平行四辺形／平行四辺形を見つけましょう。":null,
"１１Ａ，平行四辺形／平行四辺形の辺と角を調べましょう。（平行四辺形を動かす）":[
["平行四辺形の辺と角のきまりを見つける学習です。平行四辺形を並べたり，頂点をくっつけたり，重ねたりして，調べます。|学習をやりやすくするために，平行四辺形を動かすことができるようにしました。|・円の中でドラッグすると，移動します。|・円の外でドラッグすると，回転します。ですので，平行四辺形をさかさまにして動かすこともできるのです。 これは，すばらしいです。","11a_01.gif"],
["ドラッグ移動すると，いい感じでピタッと吸い付きます。|並べるだけでなく，重ねることもできるので，わかりやすく見せることができます。","11a_02.gif"],
["右上に，問題ボタンが３つもあります。辺と角についての問題が出ます。|？をクリックすると答えが出てきます。これは，おまけのようなものです。大事なことは，平行四辺形を動かして，決まりを見つけることです。|平行四辺形を動かして決まりを見つけたら，それを，数値が出る方でしっかりと確かめてみるというのもいい学習になります。","11a_03.gif"]
],
"１１Ｂ，平行四辺形／平行四辺形の辺と角を調べましょう。（数値が出る）":[
["辺の長さと角の大きさを見ることができます。何のために見るのかというと，平行四辺形の辺と角には，どんな決まりがあるのかを見出すためです。","11b_01.gif"],
["これにより，確かに，向かい合った辺も角も大きさが同じになっているというようなことを，納得しながら見ることができるのです。|こういう学習が教科書や黒板ではできなかったので，まさに，新しい時代の学習と言えます。|こちらも，点アに届かなかったら，線が消えて，鉛筆は元に戻ります。「点アを通り」という条件を満たすための演出です。","11b_02.gif"]
],
"１２，　平行四辺形／作図の手順":null,
"１３，　菱形／ひし形を作りましょう。（２つの長方形を回転させる）":null,
"１４Ａ，菱形／ひし形の辺と角を調べましょう。（ひし形を動かす）":null,
"１４Ｂ，菱形／ひし形の辺と角を調べましょう。（数値が出る）":null,
"１６，　菱形／作図の手順":null
};