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var col = [501,502,503,504,505,506,507,508,509,510];
var cdName = "５年　三角形と四角形の面積（Ｂ）台形・ひし形などの面積，高さ・底辺と面積の関係編";
var notes = "";
var def = {
"０１Ａ，ひし形／面積の求め方を考える（図形カット）":[
["菱形の面積の求め方を考えます。ここでは、三角形や平行四辺形で学んだ、切ってつなぐ等積移動のやり方で考えることができます。","01a_01.gif"],
["優れているのは、図形をカットしたり、移動・回転させたことを下にある「再現ボタン」で<span class='red'>再現できる</span> ことです。"],
["「切る」ボタンをクリックします。それから切る始点をクリックします。すると、左のようにはさみが現れます。この状態でマウスを終点に合わせると、マウスに合わせて点線が登場します。ここを終点！と決めたら、クリックします。すると、下の画面のようになります。 ","01a_02.gif"],
["自動的にはさみがカットしてくれます。|図形が１６分割するまでカットすることができます。授業ではそこまでは使わないと思いますが・・・|切られた２片の図形は移動します。また、回転もします。","01a_03.gif"],
["左は菱形を４分割してから、移動したり、回転させたりしているところです。図形のドラッグで移動します。図形の角で○が出てきてからドラッグすると回転します。","01a_04.gif"],
["右上の１〜４のボタンを押すと、形の違う菱形が登場します。合計４つの菱形で、面積を求める方法を確かめることができます。","01a_05.gif"]
],
"０１Ｂ，ひし形の面積を求めましょう":[
["菱形の面積を求める練習ができます。菱形の4つの頂点をマウスでドラッグすると、菱形の形が変わります。ですので、何問でも問題にチャレンジできます。","01b_01.gif"],
["式や答えを見ることもできます。式や答えを見たままで、菱形の形を変えることもできます。たしかに、対角線×対角線÷２で計算していることがわかります。","01b_02.gif"],
["桃太郎ボタンをクリックすると、ちょっとしたまとめが出てきます。菱形の面積の公式や、計算・答えが出てきます。","01b_03.gif"],
["「アンコウ」ボタンをクリックすると、菱形の断片が回転するアニメーションが始まり，長方形になって終わります。面積が２倍になって長方形になるのだから，÷２が必要と分かります。このアニメは何度でも繰り返し見ることができるので，確かにひし形の面積は対角線×対角線÷２だ伝えやすいです。|このアニメーションは何度でも繰り返し見ることができます。 ","01b_04.gif"]
],
"０２Ａ，台形／面積の求め方を考える（図形カット）":[
[" 台形は図形を回転させて移動させればＯＫです。ですので、右のまま図形をドラッグ・回転させてください。|でも、子供達の中には、既習の勢いで図形を切ることを考える子もいます。そんなときは、「切る」ボタンを使いましょう。|台形も４種類用意してあります。（上底＋下底）÷２で求められることを理解してもらえたらと思います。","02a_01.gif"],
["台形をそのまま移動させて、回転させているところです。こういう等積移動を何度も見ることが大事なのです。|再現ボタンも使えます。一度動かした方法を何度も見ることができます。","02a_02.gif"]
],
"０２Ｂ，台形の面積を求めましょう":null,
"０３　，いろいろな形／面積の求め方を考える（図形カット）":[
["ちょっと変わった四角形の面積の求め方を考えます。２つの三角形に分けるのが基本です。","03_01.gif"],
["はさみで切るだけで、ああ、こうやって考えればいいのかとわかります。|変わった形の四角形も４種類用意してあります。図形を切って三角形や四角形に分けてから面積を求めることに慣れてほしいと願います。 ","03_02.gif"]
],
"０４　，凹四角形／面積の求め方を考える":[
["へこんだ四角形の面積の問題です。このような問題がなかなか難しいらしく、授業でやったのにテストでは・・・とがっくりすることがあります。|でも、ご安心ください。基本的な２つの考え方を用意しました。","04_01.gif"],
["これは、三角形２つに分ける考え方です。０３で習熟をした子には簡単にわかると思います。","04_02.gif"],
["こちらは、大きい三角形から小さい三角形を引くという考え方です。","04_03.gif"],
["小さい三角形はドラッグできるので、「こういう方法もあるね」と示すことができます。式や答えも出せます。","04_04.gif"],
["四角形の頂点をドラッグして、四角形の形を変えることができます。ですので、この場合もこんな風にできるね、と繰り返して学習できます。","04_05.gif"]
],
"０５Ａ，底辺と面積の関係／平行四辺形":[
["平行四辺形の高さが２倍３倍になったら・・・。高さと面積の関係を学ぶ所です。|矢印をクリックすると、平行四辺形は増えたり減ったりします。それを見て、右半分に書いてある設問に答えます。答えボタンをクリックすると、すぐに答えを見ることができます。","05a_01.gif"],
["合計６問で１セットになっています。特に６番は数値を変えられるので、何度も問うことができます。","05a_02.gif"],
["寸法の違う平行四辺形を３つ用意してあります。３つめの平行四辺形は２ｃｍずつ高さが増えます。|同じ問題を３回解くことになります。しっかり取り組んで力をつけましょう。","05a_03.gif"]
],
"０５Ｂ，底辺・高さと面積の関係／三角形":[
["こちらは三角形の底辺が横に２倍３倍と増えていく問題です。|高さが２倍３倍となる三角形を１つ。底辺が２倍３倍となる三角形を２つ用意してあります。","05b_01.gif"]
],
"０６　，発展／およその面積／葉っぱ":[
["発展です。葉っぱなど曲線のある形の面積の求め方の学習ができます。|左は、０．５でカウントするますを自動的に見せている所です。見ていて、楽しいです。|この学習は、６年のおよその面積につながるのですが、円の面積の求め方にも通じています。","06_01.gif"]
],

"０７Ａ，まとめの問題１":[
["まとめの問題です。|公式と、三角形・平行四辺形の面積の問題が出題されています。答えボタンはどこからクリックしても式や答えが登場します。式ボタンをクリックすると、図の長さに色が付きます。式と図の関係がつかみやすくなっています。","07a_01.gif"]
],
"０７Ｂ，まとめの問題２":[
["問題番号は、まとめの問題１からの続きです。ここには、問題番号３番と４番が入っています。|よくテストに出てくる形の四角形２問と、三角形の頂点を横に移動しても面積が変わらないという問題です。","07b_01.gif"],
["４番の三角形の頂点は動かすことができます。また、高さを示す「３ｃｍ」も動かすことができます。","07b_02.gif"]
],
"０７Ｃ，まとめの問題３":[
["底辺・高さをドラッグして変えることができます。問題の意味が伝わりやすくなっています。おまけで式も登場するようにしました。","07c_01.gif"],
["ここには、問題番号５番と６番が入っています。|内容は、高さ・底辺と面積の関係の問題です。","07c_02.gif"]
]
};