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var col = [501,502,503,504,505,506,507,508,509,510];
var cdName = "５年　異分母分数のたし算・ひき算";
var notes = "";
var def = {
"００　，復習／同分母分数のたし算・ひき算":[
["大きさの等しい分数を復習します。|分子だけを足せばよいと思い出したら，その理由にも迫っておきます。|★「桜」ボタンをドラッグすると，問題がどんどん変わります。ですので，５問でも１０問でも，繰り返し復習できます。","00_01.jpg"],
["「図」ボタンをクリックすると，分数の図が登場します。「答え」ボタンをクリックすると，答えが出てきます。分母は入れ物であり，その目盛りであるととらえると，分母をしているのではないことが理解されてきます。","00_02.jpg"],
["ひき算も同様に復習できます。","00_03.jpg"]
],				   
"０１Ａ，大きさの等しい分数／図を見て作る":[
["大きさの等しい分数をつくります。大事なポイントは，同じ大きさでも，分数ではいろいろな表し方があることを理解することです。左の図は，１／３と，２／６，３／９，４／１２が同じ大きさであることを示しています。|鉛筆をドラッグすると，赤テープが伸び縮しますので，いろいろと試すことができます。|下段には，等号で結ばれた問題が出ています。アイウなどのボタンをクリックすると，答えが出ます。（図とは連動していません。図で勉強をした後，頭の整理として使います）","01a_01.jpg"],
["右上の「？」マークをクリックすると赤い縦線が登場します。縦線の一番下に緑の四角を左右にドラッグし，確かめたい所でドロップします。確かに同じだねと確認できます。この縦棒は，目盛りのあるところでピタリと止まります。便利です。","01a_02.jpg"],
["下段の桜ボタンをドラッグすると，等号の問題が変わります。 ","01a_03.jpg"]
],					   
"０１Ｂ，大きさの等しい分数／計算して作る":[
["大きさの等しい分数があることが理解できたので，それを計算で求められるようにしていきます。|図もついているので，「ああ，なるほど」と理解できていきます。","01b_01.jpg"],
["「桜」ボタンをドラッグすると，数字も図も変わります。何問か続けて取り組むことができます。","01b_02.jpg"],
["図の向きが違うタイプも入っています。右上のＵターンボタンをクリックして，図のタイプ変更をします。","01b_03.jpg"]
],					   
"０１Ｃ，大きさの等しい分数／計算の理解":[
["理解をして，計算の仕方もわかったら，式の形をマスターします。|−−−−−|線の上下にかけ算が登場しています。こういう書き方があることを知ることも，大事な勉強となります。","01c_01.jpg"],
["この分数の線のことを「括線（かっせん）」と言います。括弧（かっこ）の仲間です。括弧は弧の形で括（くく）っているので，括弧と言います。同様に，線の上と下にある数や式を一つに括（くく）っているので，括線と言います。"],
[" 図も見ることができるので，どう計算したら良いのか，つかみやすくなっています。  ","01c_02.jpg"],
["「？」ボタンを押すと，目の細かい方の図に赤い点線が登場します。","01c_03.jpg"],
["大きさの等しい分数があることが理解できたので，それを計算で求められるようにしていきます。|図もついているので，「ああ，なるほど」と理解できていきます。","01c_04.jpg"]
],					   
"０１Ｄ，大きさの等しい分数／練習":[ 
["練習問題です。暗算でどんどん答えられるようにトックンします。","01d_01.jpg"]
],					
"０２Ａ，通分／大きさの等しい分数から見つける":[ 
["どうやって比べたら良いのか，それを考えます。妙案，奇策が出てくると思いますが，通分の方法へと導きます。","02a_01.jpg"],
["「考え方」ボタンを押すと，括線とボタンがたくさん登場してきます。","02a_02.jpg"],
["ボタンをクリックして，数を見ていきます。こうやって数が並ぶと，「かけ算になっている」と気がつく子もでてきます。","02a_03.jpg"],
["全部数字を見たとき，上のどの分数と，下のどの分数を見比べると，大きさの違いがわかりやすいかを考えます。","02a_04.jpg"],
["「答え」ボタンをクリックすると，分母が同じ分数の色が変わります。これなら，どっちが大きいかすぐにわかります。|こうやって，分母を同じにすると，大きさがわかりやすくなることを把握していきます。","02a_05.jpg"],
["下部には，まとめが入っています。「？」ボタンをクリックすると，「●●」の２文字がでてきます。","02a_06.jpg"],
["「桜」ボタンをドラッグすると，違う通分の問題になります。","02a_07.jpg"],
["「答え」ボタンを押すと，左のように赤くなり，最小公倍数を使って通分すると良いことを学びます。","02a_08.jpg"],
["上部に「そのままモード」と「もどすモード」があります。|これは，「桜」ボタンをドラッグしたときに，数字が出たまま問題を変えるか，数字が消えて問題を変えるか，それを選ぶボタンです。","02a_09.jpg"]
],						  
"０２Ｂ，通分／図と計算方法":[ 
[" 通分をします。","02b_01.jpg"],
["「分母の最小公倍数」ボタンをクリックすると，倍数がたくさん登場します。その中の最小公倍数が赤文字になっています。","02b_02.jpg"],
["計算をするときには，分母４の方が１２になるのは，３回目の倍数ですので，３倍します。分母が３の方は，４回目の倍数なので４倍します。","02b_03.jpg"],
["「通分の図」をクリックすると，分母の枠が動き出します。","02b_04.jpg"],
["隣の分母の枠にはまります。１２等分された形になります。","02b_05.jpg"],
["続けて，３の分母枠が４へ移動します。","02b_06.jpg"],
["１２等分された形になります。","02b_07.jpg"],
["★ボタンをクリックして答えを見ると，図と一致しているので，わかりやすいです。","02b_08.jpg"],
["右上の「２」ボタンをクリックすると，分母を互いにかけるのではなく，一方が一方の倍数になっている場合の組み合わせが出てきます。","02b_09.jpg"],
["右上の「３」ボタンをクリックすると，微妙なところで通分するタイプの組み合わせが出てきます。|「１」「２」「３」ボタンで，タイプを選んで，しっかり学習できます。","02b_10.jpg"]
],				 
"０２Ｃ，通分／どっちが大きいでしょう":[ 
["「大」の文字の所にマウスを乗せると，不等号が登場します。不等号の向きが正しいなと思ったら，「大」の字をクリックします。合っていれば，○がでてきます。|勘で答えることもできますが，「通分して比べる」となっています。それに必要な情報が，緑色のボタンをクリックすると出てきます。","02c_01.jpg"]
],					  
"０２Ｄ，通分／練習":[ 
["「桜」ボタンで問題を選んで出すこともできます。「クリック」ボタンでランダムに問題を出すこともできます。どんどん解いて，あまり悩まずに通分できる力をつけて欲しいと願います。","02d_01.jpg"]
],			 
"０３Ａ，約分／理解":[ 
["「桜」ボタンで，問題を出します。","03a_01.jpg"],
["「分母の最大公約数」ボタンをクリックすると，約数全部が出てきます。赤色が最大公約数です。","03a_02.jpg"],
["「約分／計算」ボタンをクリックすると，「÷３」などと，どう計算したらよいのかがでてきます。","03a_03.jpg"],
["そうして，「約分／図」ボタンをクリックすると，「ははーん。なるほど」と思えるような図が出てきます。","03a_04.jpg"],
["「？」ボタンをクリックすると，右側の図の縦線枠がとれて，「やっぱり！」となります。","03a_05.jpg"]
],			 
"０３Ｂ，約分／仕方":[ 
["同じ問題が左右に２つ出てきます。","03b_01.jpg"],
["一気に約分するのが右側で，左側は２回に分けて約分をしてくれます。どっちのやり方にしろ，きちんと計算できていれば，同じ答えになります。そういうことを学ぶソフトです。","03b_02.jpg"]
],			 
"０３Ｃ，約分／練習":[ 
["約分の練習ソフトです。","03c_01.jpg"],
["「少しずつ約分」ボタンをクリックすると，２回に分けての約分が出てきます。","03c_02.jpg"],
["「まとめて約分」ボタンをクリックすると，一気に約分をします。","03c_03.jpg"]
],			 
"０４Ａ，分数のたし算":[ 
["約分の練習ソフトです。かなり，よくできています。|まず，分数の下に「×２」などのボタンがズラッと並んでいます。どれをクリックすべきか，よく考えます。|異分母分数の加減法の第一関門が，この通分するときの倍数を決める所にあります。通分をしっかり学習したはずなのに，たし算になったらトホホとなる子もいます。ズラッと並んだボタンを見て，「よっしゃ！」と取り組んでくれたらと願います。","04a_01.jpg"],
["クリックすると，右側に★ボタンが登場します。","04a_02.jpg"],
["★をクリックすると，通分された分数が登場します。続いて，計算結果を出す★ボタンが登場します。","04a_03.jpg"],
["２２／１５となりました。ここで終わるのか，まだ続くのか。異分母分数の加減法の２つ目の関門がここにあります。|仮分数のままでも良いですし，帯分数に直してもかまいません。右の場合は，どっちも正解になります。","04a_04.jpg"],
["右上の「２」ボタンをクリックしました。分母を見比べると，片方が片方の倍数になっています。こんな時，どの倍数を選んだらよいのでしょう。","04a_05.jpg"],
["たし算が終わると，約分が必要な仮分数になりました。ここで，終わるわけにはいきませんね。そういうことをボタンクリックで学んでいきます。|面白いのは，この「約分するかしないか」の場面で反復練習ができることです。画面左の「そのままモード」を選び，左の状態で「桜」ボタンをドラッグスト，どんどん数字が分かります。続けるか終わるか，そこだけを何度も勉強できます。","04a_06.jpg"]
],			  
"０４Ｂ，分数のたし算 ／練習":[ 
["異分母分数のたし算の練習ソフトです。","04b_01.jpg"],
["「？」ボタンをクリックすると，|中経過や答えがすぐに出てきます。|どんどん練習して，バッチリ答えられるになって欲しいです。|右上の「全」ボタンは，「１」「２」「３」の３つのタイプのどれが出るか分からない設定になっています。「全」がぐいぐいできたら，グッドです。","04b_02.jpg"]
],				  
"０４Ｃ，分数のひき算":[
[" 異分母分数のひき算の練習ソフトです。","04c_01.jpg"]
],			  
"０４Ｄ，分数のひき算／練習":null,
"０５　，３口の計算":[ 
[" ３つの分数を通分します。どう考えたらいいのか。それを考えるのも楽しいところです。","05_01.jpg"],
["「分母」ボタンをクリックすると，一気に３つの分母が登場します。","05_02.jpg"],
["計算をして，続けるかどうか考えます。","05_03.jpg"],
["正しい答えが出て，○がつきます。|右上のボタンで次のように出題が変わります。|２ボタン→　□−□＋□|３ボタン→　□＋□−□|４ボタン→　□−□−□|たくさん練習して，しっかりできるようになって欲しいです。","05_04.jpg"]			 
]
};