// JavaScript Document
var col = [401,402,403,404,405,406,407,408,409,410];
var cdName = "４年　面積";
var notes = "";
var def = {
"０１Ａ，どっちが広いでしょう／周囲１６":[
["面積の単元の始まりは，広さ比べが定番です。アとイ，どっちが広いのでしょうか。広さを比べるには，どうしたらいいのかを考えます。","01a_01.gif"],
["子ども達は長さを習ってきているので，「回りの長さで比べるといい」というような意見が出てくることがあります。そんな時，「？」ボタンをクリックしてみましょう。図形の回りにブロックが並びます。","01a_02.gif"],
["数えてみると，どちらも同じです。回りの長さが同じなのに，面積はどちらかが広くなっています。さあ，どうやって広さを比べたらいいのでしょうか。"],
["「考え方１」のボタンを押すと，重ねて広さを比べる方法がアニメーションで登場してきます。できた番号をクリックして行きましょう。|重なった所の黄色の紙はドラッグして動かすことができます。確かに，端をそろえて，きちんと重なっていることを見せてあげると良いです。","01a_03.gif"],
["最後まで，クリックをしていくと，赤の方が少し広いことが分かります。|サイ君とカバ君がなにやら一言言っています。サイ君は，お利口です。カバ君は，良いところに気づいています。","01a_04.gif"],
["「考え方２」ボタンをクリックすると，方眼で数える方法がアニメーションで登場します。","01a_05.gif"],
["最後まで見ると，赤は１６，黄色は１５とわかり，赤の方が広いことが分かります。","01a_06.gif"],
["ここでも，サイ君とカバ君が一言言っています。大事なのは，カバ君の一言です。重ねる方法でも広さ比べはできるのですが，方眼で数える方法だと，広さの違いを数で把握することができます。ここが実に重要なのです。"],
["この後，普遍単位として，平方ｃｍなどの学習に入ります。"]
],
"０１Ｂ，どっちが広いでしょう／周囲２０":null,
"０２　，正方形いくつ分？":null,
"０３　，面積を求める方法を考えましょう／長方形・正方形":[
["寸法が示された長方形を見て，その面積を求める方法を考える場面で使うアプリです。縦と横をかければ良いとすぐに分かる子は分かるのですが，そこをしっかり理解してもらいたいと思います。","10_01.gif"],
["「？」ボタンをクリックすると，方眼が現れてきます。方眼は，縦一列がひとかたまりになって，左側から順に登場します。「縦のマスの数が，横のマスの数分ある」これにに気づいて，「かけ算だ！」となったら，うれしいですね。","10_02.gif"],
["４つの図形で左から右に方眼が登場します。右上の「２」ボタンをクリックすると正方形の場合を考えます。正方形でも同じアニメーションを見ることができます。","10_03.gif"],
["「ああ，面積はマスを敷き詰めて表した考え方なんだ」「長方形・正方形になっていれば，かけ算で求められるんだ」と分かってくれたらうれしいです。"]
],
"０４Ａ，公式の利用／面積を求めましょう１／長方形・正方形":null,
"０４Ｂ，公式の利用／辺の長さを求めましょう１／長方形・正方形":null,
"０４Ｃ，公式の利用／面積を求めましょう２／長方形・正方形":null,
"０４Ｄ，公式の利用／辺の長さを求めましょう２／長方形・正方形":null,
"０５　，公式の利用／面積や辺の長さを求めましょう／６問×２":null,
"０６　，公式の利用／長方形を作りましょう":null,
"０７　，面積は同じで，形が違う図形を作りましょう／方眼を並べる":null,
"０８Ａ，工夫して面積を求めましょう１":[
["研究授業でよく扱われる場面です。「既習の長方形や正方形にすると，面積を求めることができる」と言うことを理解していく場面です。","08a_01.gif"],
["「考え方１」は，横に分けた場合です。図形が分かれる時，点線が引かれていくアニメーションが登場します。ですので，「ああ，こうやって分けるんだ」と感じ取れます。これを，「図形に補助線を引く」という大事な行為へとつなげます。|分けた後の２つの図形はドラッグして動かすことができます。","08a_02.gif"],
["「考え方２」は，縦に分けた場合です。","08a_03.gif"],
["「考え方３」は，大きな長方形があると見なして，入らない部分を引く場合です。水色の図形も，黄緑の図形もドラッグできるので，大きな長方形から小さな長方形を引けばいいことをつかみやすくなっています。","08a_04.gif"],
["「図形を変える」ボタンをクリックすると，元の画面に戻ります。アイウのつまみボタンをドラッグすると，図形のサイズをいろいろと変えることができます。","08a_04.gif"],
["変えた図形でも「横に分ける」「縦に分ける」「全体から不要部分を引く」の３つの考え方を見ることができます。「既習の長方形・正方形の形にする」という考え方を，何度も見てることができるので，気になる子もなるほどを思ってくれることでしょう。"]
],
"０８Ｂ，工夫して面積を求めましょう２":null,
"０８Ｃ，工夫して面積を求めましょう３":null,
"０８Ｄ，工夫して面積を求めましょう４":null,
"０８Ｅ，工夫して面積を求めましょう５":null,
"０９Ａ，練習／工夫して面積を求めましょう１／２問":null,
"０９Ｂ，練習／工夫して面積を求めましょう２／２問":null,
"１０　，平方メートル／１ｍ2は、１ｃｍ2いくつ分？":[
["１平方メートルの中に，１平方センチメートルがいくつはいるか，という問題です。|「どう読むのかな」ボタンをクリックすると、「１ｍ２」の読み方が登場します。|「次へ進む」ボタンをクリックすると、下の画面のようになります。","10_01.gif"],
["下から上に向かって1平方ｃｍの方眼がどどーっと出てきます。１０ずつ色が変わっているので、１列で１００あることがわかります。|「もっと見る」ボタンをクリックすると、下の画面のようになります。 ","10_02.gif"],
["２列目〜１０列目までが下から上に向かって、どどーっと出てきます。全部で終わると、１０×１０の方眼が１０こ縦に並んだ形になります。１平方ｃｍの方眼が、１０００個あることがわかります。|１０００個の方眼が登場すると、「最後まで見る」というボタンが現れます。これをクリックすると、下の画面のようになります。","10_03.gif"],
["残りの部分を下から上にどどどどどーーーーっと方眼が登場します。見ていて、気持ちがいいです。","10_04.gif"],
["全部で１平方ｃｍが何個あるのか、考えさせてもいいです。「確かに１万個ある！」ということを実感してもらえたら、とてもうれしいです。|「もう一回見たい！」という子が出てきても良いように，「はじめから」ボタンをつけました。何度か見て，１ｍ２＝１００００ｃｍ２であることを理解してもらえたらと思います。","10_05.gif"],
["桃太郎ボタンをクリックすると特訓道場となります。単位の換算問題が出てきます。１万を実感した後，しっかりと定着させたいと願って付け足しました。","10_06.gif"]
],
"１１　，平方メートル／面積を求めましょう":null,
"１２Ａ，１平方キロメートル／航空写真／札幌大通公園とその周辺":null,
"１２Ｂ，１平方キロメートル／航空写真／函館五稜郭とその周辺":null,
"１２Ｃ，１平方キロメートル／航空写真／東京ドームとその周辺":null,
"１２Ｄ，１平方キロメートル／航空写真／鎌倉の駅とその周辺":null,
"１２Ｅ，１平方キロメートル／航空写真／京都御所とその周辺":[
["１ｋｍ２の広さを感じ取ってもらいたくて，航空写真を用意しました。|左は，京都御所とその周辺の航空写真です。|写真が写っている範囲が１ｋｍ２です。その左脇には１ｈａの広さが表示されています。","12e_01.gif"],
["写真提供　デジタル・アース・テクノロジー株式会社 "],
["枠の中の写真をドラッグすると，画面が移動します。４ｋｍ四方の広さのが航空写真が入っているので，もしかしたら，どこかの小学校が写っているかもしれません。","12e_02.gif"],
["航空写真の下にあるつまみを左方向にドラッグすると，写真が拡大されてきます。枠の寸法の数値は逆に小さくなってきます。昔，６年生が学んでいた縮尺の感覚を，ちょっと感じ取ることができます。","12e_03.gif"],
["ちょうど１００の所でマウスをはなすと，１ｈａや１ａという表示が現れます。左下にあるつまみを下に降ろすと，回りが明るくなります。普通の航空写真のように見ることができます。右下にある白地に赤文字のボタンをクリックすると，最初の位置に写真が戻ります。最初の位置は，京都御所の紫宸殿（ししんでん）となっています。|航空写真は全部で９枚も入っています。","12e_04.gif"]
],
"１２Ｆ，１平方キロメートル／航空写真／大阪城とその周辺":null,
"１２Ｇ，１平方キロメートル／航空写真／仁徳天皇陵とその周辺":[
["こちらは，大阪にある仁徳天皇陵です。大仙古墳です。まあ，大きいです。算数を忘れて，社会の教材研究をしてしまいそうです。","12g_01.gif"],
["写真提供　デジタル・アース・テクノロジー株式会社 "]
],
"１２Ｈ，１平方キロメートル／航空写真／甲子園球場とその周辺":null,
"１２Ｉ，１平方キロメートル／航空写真／福岡ドームとその周辺":null,
"１３Ａ，１ｍ2，１ａ，1ha，１ｋｍ2の関係":[
["１ｍ２，１ａ，１ｈａ，１ｋｍ２の関係をつかむアプリです。|１ｍ２の方眼が１ａの中に１００個入っていることを表した図が，教科書などにも載っています。「この図の意味がすんなりと頭に入って欲しい！」と願ってちょっと作り込みました。現役の頃，図の説明をしたのですが，なかなか分かってもらえなかった苦い経験があります。そんなこともあって，ちょっと力を入れて作り込みました。","13a_01.gif"],
["小さくなった正方形は，ドラッグして動かすことができます。これで１００個はいる雰囲気が少しはつかめるようになります。","13a_02.gif"],
["極めつけは，サボテン君です。|サボテン君は，右の方向へドラッグできます。今，緑のサボテン君を右へドラッグしている最中です。サボテン君をドラッグした瞬間，紫の１ｈａの面が緑色になります。そうして，右にドラッグを開始すると，何と，線に合わせるようにしてだんだん小さくなり，１ｋｍ２の小さな方眼の中にピタッと入ります。","13a_03.gif"],
["この動きを見ていると，アイウエの面積の関係がググッとわかりやすくなります。"],
["図の上にある「？」ボタンをクリックすると，単位の換算の基本問題が出てきます。長四角の「？」ボタンをクリックすると，答えを見ることができます。下の画面は，答えがかなり見えています。","13a_04.gif"],
["「ギター」ボタンをクリックすると，「アミーゴ！特訓道場」が登場します。単位の換算の練習です。単位の換算はできなくても良い問題ですが，昔はこういう換算も当たり前に勉強していました。お節介と思いつつも，載せました。","13a_05.gif"],
["初級・中級・無理してはいけません級の３段階になっています。一番難しい段階に変わった名前を付けると，子ども達が燃えてきます。"],
["★アミーゴとは，スペイン語で友達・友人・仲間と言う意味です。"]
],
"１３Ｂ，いろいろな単位でのあらわし方／m2，a，ha，km2":null
};