// JavaScript Document
var col = [401,402,403,404,405,406,407,408,409,410];
var cdName = "４年　がい数";
var notes = "";
var def = {
"０１Ａ，どっちに近いでしょう":[
["四捨五入の基本は、「どっちの数に近いか」です。その学習を何度もできるようにしました。赤の矢印をマウスでドラッグすると、数直の位置に合わせて、数値が変わります。出題したい数値になったら、ドロップします。|子ども達は、どっちに近いか考えますが、水色とピンクのテープの長さを見れば、一目瞭然です。「１００００の方が近いな」と思い、青の矢印をクリックします。","01a_01.gif"],
["合っていたので、正解が出ます。うれしいのは、矢印が２つに分かれてくれることです。近い方に濃い矢印が移動します。元々の数（１０３８０）の所には、薄く矢印が残っていてくれます。","01a_02.gif"],
["赤い玉をドラッグすると、数直線の数値を変えることができます。それから、矢印をドラッグして、問題を出します。|易しい問題ですが、何度もやって、四捨五入の概念をしっかり身につけてほしいと願います。","01a_03.gif"]
],
"０１Ｂ，およそ何万何千でしょう":null,
"０２Ａ，切り捨ててがい数にしましょう／〜の位までのがい数":[
["概数では、「切り捨て」「切り上げ」「四捨五入」の３つを習います。これは、切り捨ての学習用です。|「クリック」ボタンを押すと、数がどんどん変わります。百の位までの概数にすると、いくつになるのか、ノートに答えを書いて勉強です。","02a_01.gif"],
["丸い「？」ボタンをクリックすると、切り捨ての仕方が出てきます。「答え」ボタンをクリックすると、赤矢印が２つに分かれ、一つは正解の所に移動します。|上の星の「２」をクリックすると、千の位までの概数の勉強ができます。","02a_02.gif"]
],
"０２Ｂ，切り捨ててがい数にしましょう／上から２桁のがい数":null,
"０３Ａ，切り上げてがい数にしましょう／〜の位までのがい数":null,
"０３Ｂ，切り上げてがい数にしましょう／上から１桁のがい数":null,
"０４Ａ，四捨五入してがい数にしましょう／千の位":null,
"０４Ｂ，四捨五入してがい数にしましょう／万の位":[
["四捨五入の勉強です。数直線を見なくても，答えられるように勉強します。","04b_01.gif"],
["考えるヒントとして，数直線を見たい場合は，★の「？」ボタンをクリックします。","04b_02.gif"]
],
"０５Ａ，四捨五入／３つのタイプ／百の位":null,
"０５Ｂ，四捨五入／３つのタイプ／千の位":[
["一番わかりにくいところが，「○○までの概数」「○の位を四捨五入」「上から○けたの概数」といった微妙な言い回しです。それをまとめて表示することにより，言い回しによる違いを飲み込んでもらえたらと願って作り込みました。","05b_01.gif"],
["「？」ボタンが隠し味です。|一番上の「？」をクリックしたら，なんと，「までの」という言葉が「千の位までの」という所から飛び出して，数字の上に着地します。","05b_02.gif"],
["着地をすると，目安となる棒が登場し，「○○までの」というのは，こういう意味だと伝えてくれます。同様に，２番目の「？」をクリックすると，「千の位を」の「を」が飛び出し，目安が登場します。３番目も同様です。目安を見ると，「の」と「を」の意味の違いが分かります。テストなどで，混乱無く対応できる力をつけて欲しいと願っています。","05b_03.gif"]
],
"０５Ｃ，四捨五入／３つのタイプ／一万の位":null,
"０５Ｄ，四捨五入／３つのタイプ／２回繰り上がる":null,
"０６Ａ，がい数とグラフ（牛）":[
["概数を使う場面の一つに大きな数をグラフ化する時があります。どの位で四捨五入をしたらよいのかは，グラフの目盛りによって決まってきます。|四捨五入→概数に直す→グラフの棒を入れる|この一連の学習ができます。","06a_01.gif"],
["３年生で学習した棒グラフの復習にもなります。３年では，こんなに大きな数では棒グラフを作っていません。棒グラフは大きな数になっても，これまで同様に作ることができます。|鉛筆をドラッグすると，棒が伸び縮みします。ちょうどの所で，マウスを話すと，棒ができます。１メモリでもはずすと，棒は０に戻ってしまいます。実に楽しく勉強できます。","06a_02.gif"]
],
"０６Ｂ，がい数とグラフ（みかん）":null
};