// JavaScript Document
var col = [301,302,303,304,305,306,307,308,309,310];
var cdName = "３年　わり算（１）あまりの無いわり算";
var notes = "";
var def = {
"０１　，理解／等分除／１２÷４，１２÷３":[
["等分除のわり算です。","01_01.jpg"],
["アメはドラッグできます。ですので，問題文に合わせて，一つずつ動かして，「この分け方で，どうかな？」と子供たちに聞くことができます。|一番大事な言葉は「同じ数ずつ」です。|ですので，わざと，不公平に分けて，「同じ数ずつ」に着目させることも大切な学習となります。","01_02.jpg"],
["黄緑色の「？」ボタンをクリックすると，「分ける」ボタンが１つだけ登場します。|その「分ける」ボタンをクリックすると，１人に１こずつ，合計４このアメが飛び出します。そうして，忍者の枠の中に着地します。|まだ，アメは残っています。みると「分ける」ボタンが新しく一つ出ています。|それをクリックすると，また，４このアメが飛び出します。","01_03.jpg"],
["全部のアメを分け終えると，左のようになります。|アニメーションをみることで，１２このアメを４人に同じ数ずつ分けると，一人分は３こだとわかります。|こういう分け方がわり算という新しい考え方になりますが，ここでは「等しく分ける」ということを理解する段階となります。","01_04.jpg"],
["「桃太郎」ボタンをクリックすると，わり算の式と，式に関わる用語の学習画面になります。青と赤，微妙に言い回しがちがいます。わり算の式を知る前と，知った後の違いととらえていただければ，幸いです。|なお，「÷」はアニメーションされます。|等しく分ける問題では，わり算を使うことをインプットしてほしいと願います。","01_05.jpg"],
["右上の「２」ボタンをクリックすると，問題が少し変わります。分ける人数が変わっても，等しく分けるということが，どういうことなのか理解できれば，グッドです。","01_06.jpg"]
],
"０２Ａ，理解／等分除／答えの見つけ方／１５÷３，２０÷５":[
["等しく分ける問題を，計算で答えが出せるように勉強をします。わり算をいよいよ学ぶのです。","02a_01.jpg"],
["「式」ボタンをクリックすると，わり算の式が登場します。黒い帯の中には，「計算で答えを求める方法を考えましょう」と書いてあります。|その下には，黄色い板。そこには，「１人分が１こで，３人に配ると・・・」と書いてあります。|この黄色い板がボタンになっています。これをクリックすると・・・・","02a_02.jpg"],
["黄色い板をクリックすると，イチゴが３こ飛び出し，着地します。同時に，１×３＝３が登場します。これは，いったいどういうことでしょう。子供たちにも考えてもらって・・・・|ハタとみると，黄色い板が１枚増えています。クリックすると・・・","02a_03.jpg"],
["黄色い板は，必要な数だけ順次出てきます。これをみて，「そうか，かけ算で考えれば，わり算の答えがでるな」って子供たちが思ってくれたら，うれしいです。","02a_04.jpg"],
["「桃太郎」ボタンをクリックすると，３の段の九九を使って答えが出せるわり算が登場します。「サイ」ボタンをクリックすると，問題が変わります。すらすら答えられるといいですね。","02a_05.jpg"],
["右上の「２」ボタンをクリックすると，分ける人数が５人の問題となります。÷５になっても，かけ算で答えが求められることがわかれば，ありがたいです。","02a_06.jpg"]
],
"０２Ｂ，理解／等分除／答えの見つけ方／数を決める":[
["０２Ａでは，÷３，÷５でわり算の意味を理解し，かけ算で求められることを勉強しました。ここでは，九九の裏返しのわり算すべてが出題できるので，どんなわり算でも九九を使って考えれば，答えが出ると言うことを，しっかりと学びます。|青いつまみを左右に動かすと，割られる数を変更できます。割られる数には，必ず，九九の答えの数が登場するように，作り込んでいます。赤い「？」ボタンが４つ並んでいます。これは・・・|右端の「？」ボタンをクリックすると，その仕組みがわかります。","02b_01.jpg"],
["赤いボタンは，３，４，６，８となっています。２４を整数で割りきれる数が小さい順に並ぶように作られています。これの意味を，もしも子供が理解したら，それは，まさにすごいです。６年で学ぶ約数につながっているからです。","02b_02.jpg"],
["赤「？」の右端（８）をクリックすると，左のように，割る数が８になり，忍者も８人出てきます。","02b_03.jpg"],
["「式」ボタンをクリックすると，式と板が登場します。矢印をクリックすると，イチゴが飛び出し，対応したかけ算も出てきます。","02b_04.jpg"],
["イチゴを全部配り終わると，２４÷８は何の段の九九で求められるかの問いが登場します。","02b_05.jpg"],
["左上の青いつまみを左右に動かすと，元の数（割られる数）を変更できます。左は，５４に対して６と９で分けるボタンが見ています。５４÷６，５４÷９を選択できます。","02b_06.jpg"]
],
"０３　，理解／等分除／連続量":[
["イチゴなど分離量で学習した後は，連続量でも学習をしておきます。わり算の仕組みは同じなのですが，連続量はテープ図となります。|このテープ図はとても重要なのです。先に学ぶ逆思考の問題の時に，こういったテープ図や線分図を見て考えられるようになっていると，「ああそうか！」と解決策が見えてきます。連続量の学習の大切さは，こういった図を見るところにもあります。","03_01.jpg"],
["割る数を選ぶと，仕切り線や忍者などが登場します。これを見て，「つながっている物でも計算で求められる！」とわかれば，グッドです。","03_02.jpg"],
["念のために，物差しがでるようにしてあります。","03_03.jpg"]
],
"０４　，文章問題／等分除":null,
"０５Ａ，理解／包含除／１２÷３，１２÷４":[
["等分除の次は，包含除です。分け方が違っています。黒板で等分除，包含除の違いを説明しても，なかなかその違いがわかってもらえないことがあります。そんな時は，元気ソフトの「０２Ａ」と，この「０５Ａ」を見比べると良いですね。|「分ける」ボタンをクリックすると，１人分のアメが３こ飛び出し着地します。何人まで分けることができるか，残りが減ってくると，どんどんわかってきます。それを計算で求められるようにするのが，この単元です。","05a_01.jpg"],
["全部分けると，４人に分けられたとわかります。式を見て，かけ算を使って答えが出せれば，グッドです。","05a_02.jpg"],
["右上の「２」ボタンをクリックすると，１２こを１人に４こずつ分ける問題となります。","05a_03.jpg"]
],
"０５Ｂ，理解／包含除／数を決める":[
["割られる数と割る数を任意に設定できます。青いつまみを左右に動かすと割られる数が変わります。同時に，赤いボタン（割る数）も，割られる数に対応したものが登場してきます。","05b_01.jpg"],
["矢印ボタンをクリックすると，１人分ずつ指定された量のイチゴが飛び出し，着地します。「イチゴを動かさなくても，答えがわかるよ！」となってくれたら，とても嬉しいですね。","05b_02.jpg"]
],
"０６Ａ，計算／わり算をしましょう／図あり":[
["わり算の計算練習です。カバをクリックすると，問題がどんどん変わります。答えがスラスラ出るように練習をします。","06a_01.jpg"],
["念のために，図も出るようにしてあります。必要に応じて，ご活用ください。","06a_02.jpg"]
],
"０６Ｂ，計算／わり算をしましょう／４問ずつ":[
["わり算が４問ずつ登場します。ちょっと，工夫した点は・・・|何で割るかを右上のボタンで決めることができます。苦手なところ（たとえば÷７，÷８など）を集中して特訓することができます。","06b_01.jpg"],
["８の段の九九で答えが求められる問題ばかりが登場しています。当たり前のことですが，答えはどの問題からでも見ることができます。","06b_02.jpg"],
["「全」ボタンをクリックすると，４つとも違う数で割る問題が登場します。","06b_03.jpg"]
],
"０７　，理解／包含除／連続量":null,
"０８　，文章問題／等分除・包含除":null,
"０９　，理解／０や１のわり算／０÷，÷１":[
["０÷と÷１を学習するソフトです。右上の「４」ボタンと「３」ボタンで０÷の学習ができます。まずは，４人で等しく分けます。","09_01.gif"],
["「分ける」ボタンをクリックすると，左のように一気に全部が飛んでいきます。忍者の巨大な手がまず飛び出して，かき氷をとらえて運びます。こういう演出が，かき氷０の時の様子をわかりやすくしてくれます。","09_02.gif"],
["全部のかき氷が着したところです。","09_03.gif"],
["２０こ→１６こ→１２こ→８ことやってみせ，４この場合が左です。「分ける」ボタンをクリックすると，一人に１こずつ運んでくれます。","09_04.gif"],
["そうして，いよいよ０この場合です。式は，０÷４です。どんな風になるのでしょうか。楽しみになります。","09_05.gif"],
["予想通り，手は動きますが，かき氷はありません。無い物はいくら分けても，無いので，答えは０となります。０÷４は，こういうことだとわかってもらえたら，いいですね。","09_06.gif"],
["右上の「２」「１」のボタンは÷１の学習につなげるところです。「２」ぼたんで÷２をやり，「１」ボタンで÷１となります。","09_07.gif"],
["１人に１こずつですので，左のように運ばれます。だから，答えは５人となります。","09_08.gif"]
],
"１０　，計算／わり算をしましょう／０÷，÷１が出る":[
["どこかに，０÷と÷１が出てきます。普通のわり算も２問出てきます。ちゃっちゃか答えられるようになってほしいです。","10_01.gif"]
],
"１１Ａ，応用／何倍ですか":[
["何倍かを考えるソフトです。図が出てきます。高学年で学ぶ単位量あたりなどの図に通じています。こういった図にも見慣れてほしいと願います。","11a_01.gif"],
["「見る」ボタンをクリックすると，左のように図がいっそうわかりやすくなります。右上の青いボタンと，それに対応して出てくる赤いボタンで数を決められます。いろいろな問題を出して，倍の考えにもなれてほしいと思います。","11a_02.gif"]
],
"１１Ｂ，応用／わり算の続きを考えましょう":[
["わり算がずらっと並んでいます。九九の範囲を超えると，いったいどうなっているのでしょうか。ちょっとのぞいて「なるほど」って思ってもらえたらいいですね。","11b_01.gif"]
],
"１２Ａ，おまけ／わり算の答えをつかまえましょう":[
["おまけです。大人気の学習ゲームです。わり算の答えがふらふら動いています。正当を上手にクリックすると，成功です。ふらふらしている中の誤答は，どれも，正答に近い数が出てきます。|ボタン１，２，３．４があります。１は一番動きが遅いです。４はかなり速く動きます。正当をクリックできるでしょうか。","12a_01.gif"]
],
"１２Ｂ，おまけ／わり算すごろく":[
["こちらもおまけです。答えの数だけ進む双六です。楽しく取り組んでもらえたらと思います。","12b_01.gif"]
]
};
