// JavaScript Document
var col = [301,302,303,304,305,306,307,308,309,310];
var cdName = "３年　そろばん";
var notes = "";
var def = {
"０１Ａ，そろばんの部分の名前":[
["そろばんの部位の名前をまず学習します。|「？」ボタンをクリックすると，部位名が登場します。|−−−|《そろばんの一口メモ１》|　そろばんが４珠になったのは戦争の物資不足が原因とされています。教科書に４珠をのせたので，５珠そろばんを使っていた子は，ひもで５珠を動かないようにしていたそうです。|《そろばんの一口メモ２》|　そろばんは五−二進法と呼ばれています。|《そろばんの一口メモ３》|　学校で４珠そろばんが始まったのは１９３８年で，定位点は４桁くぎりでした。 ","01_01.gif"],
["「元にもどす」ボタンをクリックすると，見えていた部位名は「？」に戻ります。|ですので，何度でも，簡単に繰り返し学習できます。|教科書には載っていない，天地上下という呼び方も小さく入れてあります。","01_02.gif"]
],
"０１Ｂ，珠の読み方":[
["このソフトを使って，九段の学習館で１年生から３年生の子に授業をしました。わずか数分で３桁の珠の読み方を理解しました。","01b_01.jpg"],
[" 珠にマウスを当てると動く分だけ色が変わります。クリックすると，珠が上に上がります。「親」は「親指ではじく」と言う意味です。","01b_02.jpg"],
[" 答えボタンをクリックすると，答えが出ます。１から順に珠と数の関係を見せ，「ではこれは？」と「３」を出題します。順番になっていることが分かるので，すぐに「３」と分かります。同様に，５珠も教えると，たちどころに分かります。","01b_03.jpg"],
[" 右上の「２」ボタンをクリックすると，２桁になります。珠にマウスを載せ，クリックすると，数を作れます。それが幾つになるのか問えば，子ども達は元気に答えてきます。","01b_04.jpg"],
[" 右上の「３」ボタンをクリックすると，３桁になります。|答えを出した後でも，珠に指を当てれば，珠を動かすことができます。立て続けに何問か出して，さくさく読めるようになれば，第一関門通過です。楽しく問題を出して，元気に答えて欲しいです。","01b_05.jpg"]
],
"０２Ａ，数を読みましょう／３桁まで":[
[" 天狗ボタンをクリックすると，珠が自動的に配列されます。配列された珠をササッと読む勉強です。|初級は１桁。|中級は２桁。|上級は３桁。|初級が読めるようになったら，中級へ。|中級が読めるようになったら，上級へと進ませることができます。|「茶色の天狗」をクリックすると，珠の色は左の画面のように茶色いままです。「緑色の天狗」をクリックすると，読むところの珠の色だけが緑色の珠になります。お好みの方を選んで学習して下さい。","02a_01.gif"]
],
"０２Ｂ，数を読みましょう／千万の位まで／発展":null,
"０２Ｃ，数を読みましょう／億兆の位まで／発展":[
["億や兆は，４年で習います。|でも，そろばんは３年の最後の学習ですし，桁がたくさんあります。つい，億・兆の位までやりたくなります。なにしろ，「４年で習う」と聞いたとたんに，子供達も燃えてくるからす。|教授用の大型そろばんで，やりにくいと思ったのは，万や億などの桁の文字を示すことです。そこで，「？」ボタンを押すと桁の文字が登場するようにしました。これで，まだ習っていない大きな数も読みやすくなりました。","02c_01.gif"],
["こんなに大きな数は読めなくても良いのですが，つい，はまってしまいます。","02c_02.gif"]
],
"０３　，珠の入れ方，はらい方":[
[" 桜のつまみをドラッグするか，「クリック」ボタンをクリックすると，数が出てきます。その数に合うように珠を置くのですが，どの指で操作するのか，それを学ぶソフトです。","03_01.gif"],
["数字の下に珠が出ています。これをクリックします。すると珠の動かし方の手順が出てきます。"],
[" ７の下にある「珠」ボタンにマウスを乗せると，そろばんの珠の色が変わり，指も登場します。人は人差し指，親は親指という意味です。見ているだけで，指使いも分かります。","03_02.gif"],
["７の下の「珠」ボタンの上で，マウスをクリックしたところです。なんと，指と一緒に珠が動きます。","03_03.gif"],
[" 「珠」ボタンからマウスを離したところです。珠の色が元に戻り，これが答えとなります。|「もどす」ボタンがあるので，同じ数の練習を繰り返し行うことができます。","03_04.gif"],
[" 中級では，何十の珠の入れ方，払い方です。仕組みは，初級と同じです。","03_05.jpg"],
[" 上級では，何百の珠の入れ方，払い方を学びます。初級，中級をやって，「もう上級はわかった！」という子がいたら，「算数のセンスが良いね！」と褒めてあげてください。規則性を見いだす力は，まさに，算数の力です。 ","03_06.jpg"]
],
"０４Ａ，たし算（１）":[
["そろばんは，暗算してから珠を置く学習になりがちです。そうならないようにプロセスを大切にする学習をしっかりやって頂きたいと願っています。|−−−−−−−−−−|たし算です。数の下に珠が出てきます。それを順にクリックしていくと，手順が出てきます。|左は，「＋６」を行おうとしているところです。|０４Ａでは，繰り上がりが全くないたし算だけが出てきます。","04a_01.gif"],
["中級の画面です。|中級は２桁のたし算です。今，＋６０をしようとしているところです。人差し指と親指を同時に使うことが分かります。","04a_02.gif"],
[" 上級です。＋５００をしようとしています。人差し指だけ使っています。","04a_03.jpg"]
],
"０４Ｂ，たし算（２）／５珠":[
["５珠に繰り上がるたし算です。|「＋３」をするのに，どうして５珠を動かそうとしているのか，考えさせることができます。","04b_01.gif"],
["３の下に珠が一つ増えました。それにマウスを乗せたところです。５を入れた後ですので，２を払うように珠の色が変わります。「＋３」は手数が２回かかることが分かります。","04b_02.gif"],
[" ４０をたそうとしているところです。５を入れた後，どうするのか。子ども達から「１はらう」と声が上がると嬉しいです。","04b_03.jpg"]
],
"０４Ｃ，たし算（３）／繰り上がる":[
[" 桁が繰り上がるたし算です。|その初級です。５＋８の「＋８」をやっているところです。「＋８」をするためには，「３を入れる→５を払う→十の位に１を入れる」と３回珠を動かします。８の下には，珠のボタンが３つ出てくるようになっています。こうして，手順通りに珠の動きを見せられるように作り込まれています。","04c_01.gif"],
["左は桁が繰り上がるたし算の中級です。「＋３０」をするときは３回，「＋９」をするときには２回珠を動かします。","04c_02.gif"],
[" 上級は，３桁＋３桁です。どの桁でも，上の位に１繰り上がります。指を見ながら，どうしてそうやって計算するのか考えることができます。","04c_03.jpg"]
],
"０５Ａ，ひき算（１）":[
[" ひき算です。６をサラリと引くタイプだけが出てきます。|まず，１を払って，それから・・・|子ども達も簡単に分かりますね。","05a_01.jpg"],
[" 上級の３桁−３桁です。|でも，そのまま引くタイプなので，子ども達も元気よく学べます。 ","05a_02.jpg"]
],
"０５Ｂ，ひき算（２）／５珠":[
[" ５球を崩すひき算です。|２を引くのに，なぜか，５球を払っています。|どうしてでしょう。|そのわけを子ども達が言えるようになったら，嬉しいです。","05b_01.jpg"],
[" 中級で珠を動かし終わり，答えも表示したところです。","05b_02.jpg"]
],
"０５Ｃ，ひき算（３）／繰り下がる":[
[" 上の位の一を崩すひき算です。この手順が分かれば，かなりすごいです。","05c_01.jpg"],
[" そろばんで計算をし終わったところです。","05c_02.jpg"]
]
};