// JavaScript Document
var col = [301,302,303,304,305,306,307,308,309,310];
var cdName = "３年　大きな数（千万の位まで）";
var notes = "";
var def = {
"０１　，復習／数字で書きましょう":[
["２年生の時計の復習ができます。|「クリック」ボタンをクリックすると，紙の束が変わります。|「答えを見る」ボタンをクリックすると、答えを見ることができます。","01_01.gif"],
["位の言葉の中にある「？」ボタンをクリックすると、位の名前が出てきます。一の位、十の位、百の位、千の位と言った用語を思い出せればうれしいですね。"],
["その他にも、次のボタンが付いています。|○のボタン　：その位の紙だけを変えることができます。|丸い？ボタン：その位の数だけを見ることができます。"]
],
"０２　，数を読みましょう／お面読みつき":[
["1万〜９９９９万９９９９までの数を読む勉強です。","02_01.gif"],
["右上にボタンがたくさん付いています。「１万」のボタンをクリックすると、９万９９９９までの数が登場します。「千万」のボタンをクリックすると、９９９９万９９９９までの数が登場します。ですので，位を一つずつ上げて勉強していくことができます。「全」ボタンは、一万〜千万までのどれかが出てくるボタンです。"],
["空位の０が出やすい数を出題することができます。|ごらんのような０の多い数を出題することができます。|このような数をスラリと読めれば、ありがたいですね。","02_02.gif"],
["「位」のボタンを押すと、位取りが登場します。|位取りの名前を見なくても，「一万→十万→百万→千万」と暗唱できるようになって欲しいです。","02_03.gif"],
["数のカードは、上下にドラッグできます。ですので、教室では実現しにくい数の重なり（数の重層構造）を見せることができます。千万の位の「５」と、百万の位の「５」は、同じ５でも意味が違うことがよくわかります。|さらに、右のように見せたまま、右上の「千万」や「百万」などのボタンをクリックすると、そのままの状態で数が変わります。数の意味がいっそうよくわかります。|「整列」ボタンをクリックすると、すぐに１列に戻るので、普通の数字の読み方の練習に、すぐに戻ることができます。","02_04.gif"],
["数を読みやすくする工夫として、「万の旗」「４桁のさら」を登場させることができます。|プリントなどに取り組むとき、このようなちょっとしたことを書くようになってくれれば、誤読は減ります。","02_05.gif"],
["これが噂の<span class='red'>「お面読み」</span> です。数がお面をかぶっています。さて、いくつなのでしょう？|子供達は、このように部分的に隠されると燃えてきます。「絶対に正しく読んでやる！」と意欲満々になります。授業が一段と楽しくなります。|このお面は、少し動かすことができるので、子供達に「ほらほら…」と見せることができます。|お面は２種類用意しました。","02_06.gif"]
],

"０３　，漢数字→算用数字":[
["漢数字を見て、算用数字（アラビア数字）に直す勉強です。クリック一つで、次の問題がすぐに登場するので、反復練習が簡単にできます。","03_01.gif"],
["空位の０が出やすい方のボタンをクリックし、答えを見ているところです。|答えの算用数字は上下にドラッグできるので、ここでも、数の仕組みについて学ぶことができます。 ","03_02.gif"]
],
"０４　，算用数字→漢数字":null,
"０５Ａ，１万が□こ、千が□こ・・・":null,
"０５Ｂ，千万が□こ、百万が□こ・・・":[
["これは、なかなか難しい問題です。|でも、順序よく考えれば正しく答えられるようになります。|このアプリも「クリック」ボタンをクリックするだけで、問題がかわるので、何回か繰り返し取り組むうちに、正しい答えがかけるようになってきます。","05b_01.gif"],
["マウスを「□こ」という所に乗せてみましょう。|赤い枠が登場します。|この状態でクリックすると、赤い枠の中の数を変更できます。","05b_02.gif"],
["答えもクリック一つで見ることができます。|さらに、ここの算用数字もドラッグして上下に動かすことができるので、数の仕組みに親しむことができます。"]
],
"０６Ａ，□を○こ集めると？":[
["テストなどにもよく登場する問題です。","06a_01.gif"],
["「７７こ」のカードが、ドラッグできるようになっています。|ドラッグして、「１００００００」の先頭に移動させると、１と００００００の間に挟むことができます。|問題の解法を説明しやすくなりますね。","06a_02.gif"],
["黒板で授業をするときにも、このようなカードを作って授業をすると、わかりやすくなります。"],
["右上の「？」ボタンをクリックすると…|移動した数に色が付きます。|答えの方にも色が付きます。|これで、かなりわかりやすくなりました。","06a_03.gif"]
],
"０６Ｂ，集めた数は○こ":null,
"０７　，数の列":[
["数が規則的に並んでいる問題です。|濃い「？」をクリックすると答えが見えます。|薄い「？」をクリックすると答えを隠すことができます。|右の方にある「目玉：開いている」をクリックすると６つの数字が全て姿を現します。|「目玉：つぶっている」をクリックすると、全部の数が隠れます。","07_01.gif"],
["左は、「氷イチゴ」のボタンに矢印がついています。矢印のついている「氷イチゴ」ボタンをクリックすると、似たような問題が出てきます。"],
["カバ(下の段)をクリックしました。|上の段のアイコンと下の段のアイコンは次のような違いがあります。|上の段：数がだんだん増えていく問題|下の段：数がだんだん減っていく問題|どのボタンも、１９０００←→２００００など、変わり目の問題が出てきます。","07_02.gif"],
["ヘリコプターの問題です。|ヘリと鳥は、漢字の「万」がついた問題が登場します。|５種類のアイコンは、それぞれ微妙に違う問題が登場します。","07_03.gif"]
],
"０８Ａ，数直線／０から":[
["直線の読み取りの勉強です。","08a_01.gif"],
["使い方は工夫次第です。|<span class='red'>《使い方１》</span>|数やテープを隠します。|「ここはいくつ？」の旗をドラッグして、数直線の読みの学習をします。|<span class='red'>《使い方２》</span>|数やテープを隠します。|子供達から数を言ってもらいます。|その位置に旗をドラッグします。|合っているかどうかは、数を見て確かめます。"],
["右上の「？」ボタンをクリックすると、数直線が変わります。"]
],
"０８Ｂ，数直線／途中から":null,
"０９　，どちらの数が大きい？":[
["数の大きさ比べの勉強です。|微妙な違いの数が登場します。次々と正解できたら、すばらしいですね。","09_01.gif"],
["「ヒントの絵を見る」をクリックすると、半透明のカバーが登場します。|つまみをドラッグすると、半透明のカバーは左右に動きます。どっちのつまみをドラッグしても、左右のカバーは連動するので、常に同じ桁数を隠してくれます。|左のようにして比べると数の大きさがすぐにわかります。大きい桁で比べるということがわかってもらえたらうれしいですね。","09_02.gif"]
],

"１０Ａ，１０・１００倍した数は？":null,
"１０Ｂ，１０でわった数は？":null,
"１１Ａ，発展／等号・不等号／理解（２０まで）":[
["発展教材です。|不等号がとても簡単に勉強できます。|まずは、左のように左右の数を決めます。数は、「ドラッグ」つまみをドラッグすると、このアプリでは１〜２０の範囲で数が変わります。|１１Ｂ、１１Ｃでは、もっと大きな数や、式の付いた問題が出てきます。","11a_01.gif"],
["「答えを見る」ボタンをクリックすると、左のように、不等号か等号が出てきます。","11a_02.gif"],
["極めつけは、「魚を見る」ボタンです。|これをクリックすると、不等号が魚の唇になります。そうして、大きい方を食べようとして、そっちを向きます。|不等号魚くんを出したままで、「ドラッグ」つまみを動かしてみましょう。魚が大きい数の方に、ひょこっと向きます。|不等号って、そういうことなんだ、ってわかってもらえたら、うれしいです。","11a_03.gif"],
["※黒板で不等号魚を見せて授業をしたら、テストの回答欄に書いた符号号に魚を付け加えていた子もいました。なんだか、楽しいです。"]
],
"１１Ｂ，発展／等号・不等号／理解(９９万まで）":null,
"１１Ｃ，発展／等号・不等号／練習":null
};
