// JavaScript Document
var col = [301,302,303,304,305,306,307,308,309,310];
var cdName = "３年　ぼうグラフ";
var notes = "";
var def = {
"０１Ａ，復習／ひょうとグラフ(２年)":[
["２年生の時に学習をした「ひょうとグラフ」を簡単におさらいするアプリです。|表の数を見て，グラフのマスの中に○を書いたことをさらりと復習します。","01a_01.gif"],
["鉛筆を上にドラッグすると，鉛筆の高さに合わせて，○が登場してきます。|表の数とグラフの○の数の対応を思い出せれば，この段階は，ＯＫです。|ですので，鉛筆を下から上にドラッグする時に，「大きな声で『ストップ！』と言ってね！」などと，子ども達に言っておくと良いです。|また，鉛筆の動きに合わせて，「１，２，３・・」と声を出させ，止めるところで「ストップ」と言わせるのも良いです。|表の数と，グラフの○の数の対応。|これを思い出せれば，ＯＫです。"]
],
"０１Ｂ，復習／数直線の読み方":[
["棒グラフの学習の前に，数直線の復習をしておきます。|教科書に出てくる棒グラフは，縦の軸に沿って数値が登場するタイプが多くなっています。|ですので，縦向きの数直線の読み取りに慣れる勉強をします。","01b_01.gif"],
["左は，レベル「ア」です。一番易しいタイプです。|１メモリが１になっている数直線です。|しっかり読めるようになったら，レベル「イ」「ウ」・・と順次先に進みます。|"],
["左は，レベル「オ」です。|けっこう，子ども達にとっては難問です。|でも，答えボタンを押すと答えをすぐに見ることができるので，矢印と答えを見比べて考えることができます。","01b_02.gif"],
["この数直線の読み取りは，毎時間の導入にちょっと見せて，棒グラフのウォーミングアップとして使うこともできます。|元気ソフトは，使い方次第で，どんどん子ども達に力をつけてくれます。うれしいですね。"]
],
"０２Ａ，ひょうをつくりましょう（スポーツ）":[
["いよいよ棒グラフに入ります。|まずは，サンプルから表づくりをします。|おなじみの「正」の字を書いて，サンプルを記録しながら数えます。","02a_01.gif"],
["スポーツ名の書かれたカードをクリックすると，正の字が順次作成されていきます。|こんな風に記録していくんだよ，ということを見て学ぶのです。|カードをクリックすると，カードはビューンと飛んでいきます。|黄色いマスの中に着地をしたら，「正」の字が１画増えます。","02a_02.gif"],
["全てのカードをクリックすると，表が登場します。|クワガタ君が「この表に表しましょう」と呼びかけてくれています。","02a_03.gif"],
["出てきた表をよく見ると，「その他」が入っています。|リレーと水泳を合計しなければなりません。|そこに子ども達が気づいてくれたら，授業が良い感じで盛り上がりますね。"],
["正の字の右のマスも，下の表のマスも,マウスを当てると色が変わります。|クリックすると正しい数が登場します。|"],
["左は，表が完成した状態です。","02a_04.gif"],
["左上に，<span class='red'>●</span> のつまみがあります。|これをドラッグすると，全体の数が変わります。３５〜４５の範囲で変わります。|「クリック」ボタンを押すと，カードの配置が変わり，また，スポーツ毎の人数も少し変わります。","02a_05.gif"]
],
"０２Ｂ，ひょうをつくりましょう（乗り物）":null,
"０３Ａ，ひょうと棒グラフ（スポーツ）":[
["表と,表から作られた棒グラフを見て,問題に答えるソフトです。|問題は２種類ですが,とても重要なところが出題されています。|問題?　１めもりがいくつ分か理解すること|　 →　これは単位量あたりの考え方につながります。|問題?　棒を見れば多い少ないがすぐにわかること|　 →　棒グラフの良さに気づかせる勉強です。","03a_01.gif"],
["緑リンゴ：1メモリ＝１|青リンゴ：1メモリ＝２|赤リンゴ：1メモリ＝５|このようになっています。"],
["「答え」ボタンをクリックすると,答えが現れます。|問題?では,クリックするごとにスポーツ名が１つずつ増えて登場してきます。|左は,「答え」ボタンを３回クリックした状態です。|その他は数が多くても順位には入れません。|その他は,数の小さかったスポーツの集合体だからです。","03a_02.gif"],
["「飛行機」ボタンをクリックすると,|<span class='red'>なんと！　大きい順に棒が並び変わります！！</span> |見ていて，実に楽しい気持ちになってきます。","03a_03.gif"],
["並べ替えが終わった状態です。|大きい順に並べると,順位がとてもわかりやすいことが,これで実感できます。|「飛行機」ボタンをもう1回クリックすると,元の位置にさっと戻ります。","03a_04.gif"]
],
"０３Ｂ，ひょうと棒グラフ（乗り物）":null,
"０４Ａ，棒グラフを読みましょう（スポーツ）":null,
"０４Ｂ，棒グラフを読みましょう（読書）":[
["棒グラフの棒の読み取りです。|1メモリは,１，２，１０，２０，１００,２００どれかになります。|どれが出ても,1メモリの大きさを正しく答えられるようになったら,すばらしいですね。|青リンゴをクリックすると，棒が大きい順に並び変わります。","04b_01.gif"]
],
"０４Ｃ，棒グラフを読みましょう（くだもの）":null,
"０５　，棒グラフをつくりましょう／棒をつくる（スポーツ）":null,
"０６　，棒グラフをつくりましょう／目盛りの数と棒（食べ物）":[
["いよいよ棒グラフを作る勉強です。|表を見て,棒の高さを決めます。","06_01.gif"],
["０５のソフトでは,すぐに鉛筆をドラッグして高さを作る仕様になっています。|でも,この０６では,縦の軸の数を決める学習も行います。|橙色のつまみをドラッグすると,最上段の数がどんどん変わります。|どの数にしたらいいのか,表の数と,グラフ用紙の太線などに注目して,決定します。"],
["最上段の数はこれだ！と思ったら，数の上に矢印の突いている水色のクリックボタンを押します。|正しければ，○が登場します。駄目だったら×が登場します。"],
["うまく,最上段の数が決められ，○が出たら，左の画面のように途中の数がいくつなのか考える場面になります。|アとイの「？」の四角をクリックすると，正しい数が登場します。","06_02.gif"],
["縦軸の数が全て登場すると，棒の位置に鉛筆が登場してきます。|鉛筆をドラッグして,棒の高さを決めます。|どの棒から伸ばし始めても,きちんと動きます。","06_03.gif"],
["左は，緑おにぎりをクリックしたところです。|最上段の数が７５だ！とわかれば,たいしたものです。","06_04.gif"],
["赤・青・緑のおにぎりをクリックすると，数値の違う問題が出てきます。|何度でもチャレンジできます。 "]
],
"０７Ａ，工夫したひょう／読書（数が小さい）":null,
"０７Ｂ，工夫したひょう／読書（数がふつう）":null,
"０７Ｃ，工夫したひょう／けが（数が少ない）":null,
"０７Ｄ，工夫したひょう／けが（数がふつう）":[
["３つの表を１つにまとめて,二次元表を作る勉強です。 ","07d_01.gif"],
["雨粒君を左にドラッグすると,表も一緒に左に移動します。","07d_02.gif"],
["もう一つの雨粒君も右にドラッグすると,表が移動します。|すると,左端に突然ですが,合計の表が登場します。","07d_03.gif"],
["水色の雨粒君をドラッグすると,合計の表も左に移動します。|こんな風にして,二次元表ができていくんだとわかってもらえたら,うれしいです。|片仮名の書いてあるマスは,クリックすると数字に変わります。","07d_04.gif"]
]
};