// JavaScript Document
var col = [201,202,203,204,205,206,207,208,209,210];
var cdName = "２年　たし算ひき算の筆算（２）";
var notes = "";
var def = {
"０１　，復習／たし算の筆算":[
["既習のたし算の復習ソフトです。|一の位で繰り上がるたし算です。","01_01.gif"],
["左の画面を見ていただけるとおわかりかと思いますが，３つのボタンを用意しました。|（左端のボタン）：繰り上がりが全くでないたし算だけがでます。|（中央ボタン）　：一の位で繰り上がりがでるたし算だけがでます。|（右端のボタン）：両タイプのどちらかが出て来ます。"],
["繰り上がりのないタイプで，さっさか答える練習をして，頭をたし算モードにすると良いです。繰り上がりの方では，繰り上がりについて，しっかり復習をすると良いです。|※　黄色い所にマウスを載せると，さっと答えが登場します。さくさく答えるときに有効です。|※　黄緑のボタンをクリックすると，計算のアニメーションが始まります。一の位のアニメーションが終わると，十の位のボタンが登場します。 "],
["左は，一の位の計算アニメーションが終わったところです。繰り上がりのあるタイプなので，赤で繰り上がりの数が登場しています。","01_02.gif"],
["計算の手順の動きを見ることができます。|わかりやすさが増大します。"]
],
"０２Ａ，たし算／理解／百の位へ繰り上がる":[
["ソフトが立ち上がると，半具体物を選ぶ画面が出てきます。|教科書にあわせて，お選びください。|教科書の半具体物で勉強をしたら，他の半具体物でも勉強をしてみるのも良いですね。","02a_01.gif"],
["十の位で繰り上がる勉強をするソフトです。|左の画面では，８２＋４６の問題が出ていますが，つまみを動かすと，お好みの数の組み合わせに変更できます。|ありがたいのは，必ず十の位で繰り上がる数しか出ないようにつくられていることです。そのため，教科書の問題に出てくる数を同じ数で勉強することもできますし，数をちょっと変えて，繰り返し学習をすることもできます。","02a_02.gif"],
["半具体物の方は，一の位・十の位のアニメボタンを押した後の様子です。|筆算の方は一の位のアニメーションが行われた後の様子です。","02a_03.gif"],
["赤ボタンをクリックすると，半具体物も，数も，それぞれアニメーションをしてくれます。何度もで繰り返してみることができます。ですので，筆算の手順がよくわかります。"],
["つまみを動かして，数を変えたところです。","02a_04.gif"],
["左のように途中まで見ている状態でドラッグすると，見ているところが見えたまま，数や半具体物がどんどん変わっていきます。|これは，デジタル教材でのみ楽しめる，算数の新しい面白さです。"]
],
"０２Ｂ，たし算／練習／百の位へ繰り上がる":[
["「理解」で学習した計算が次々に登場する，練習用のソフトです。|「クリック」と書いてある狸ボタンをクリックすると，３匹いるどれかの魚から問題が飛び出してきます。|「５秒後に一斉に答えるよ！」などと，投げかけるのも良いですね。|楽しく反復練習をしてもらえたら，嬉しいです。","02b_01.gif"],
["黄色い所にマウスを載せると，さっと答えが出ます。|黄緑のボタンをクリックすると，筆算アニメーションが始まります。|クラスの実態にあわせて，お使い隊抱ければと思います。 "]
],
"０３Ａ，たし算／理解／繰り上がり２回":[
["２回繰り上がる筆算です。|筆算のアニメーション，半具体物のアニメーション，どちらもボタンクリックで何度でも見ることができます。 ","03a_01.gif"],
["左はｇアニメーションが終わった様子です。|つまみを動かせば，２回繰り上がる他の数が登場します。|理解場面を繰り返し見る事ができます。","03a_02.gif"]
],
"０３Ｂ，たし算／練習／繰り上がり２回":null,
"０４　，おまけ／たし算の筆算の答えをつかまえましょう":[
["験也堂名物の答えを捕まえるゲームです。|３つの答えが動いています。|その中から，正しい答えを見つけて，クリックします。","04_01.gif"],
["上の方にある水色のボタン。数が増えると，動きが速くなります。|レベル４は，答えを捕まえるのが難しくなります。|単純なゲームですが，なかなか面白いです。"]
],
"０５　，復習／ひき算の筆算":null,
"０６Ａ，ひき算／理解／百の位から繰り下がる":[
["百の位から繰り下げるひき算です。|左は半具体物で棒を選んでいます。棒は量感があるので，１００の束もずっしり感じますね。","06a_01.gif"],
["ひき算は，使い終わった数や半具体物が半透明になるようにしています。|たし算より，ひき算の方がアニメーションが複雑なので，その分，ちょっとした見所が出てきます。|１００の束が繰り下がるとき，１０束１０個分に変化します。たいした変化ではないのですが，見ていて，なるほどと感じます。|ＨＰではそのちょっとした面白さをお見せできないのが残念です。 ","06a_02.gif"]
],
"０６Ｂ，ひき算／練習／百の位から繰り下がる":null,
"０７Ａ，ひき算／理解／繰り下がり２回":[
["２回繰り下がるひき算です。|左は半具体物でブロックを選んでいます。|ブロックも量感がありますね。","07a_01.gif"],
["半具体物の方で一の位のアニメーションが終わったところです。|繰り下がったため，十の位の半具体物が新しく登場します。","07a_02.gif"],
["全部のアニメーションが終わったところです。|この状態で，薄くなっている「十」や「一」のボタンをクリックすると，その分が元に戻ります。","07a_03.gif"],
["つまみをドラッグすると，答えや繰り下がりが見えたまま，数や量が変わっていきます。|見ているだけで，どことなく楽しいです。","07a_04.gif"]
],
"０７Ｂ，ひき算／練習／繰り下がり２回":null,
"０８Ａ，ひき算／理解／１０４−６７のような筆算":[
["ちょっと手こずる，十の位が０の場合のひき算です。","08a_01.gif"],
["筆算の方のアニメーションの途中です。|まず，６が下に降りるのですが，相手が９なので跳ね返されてしまいます。|十の位から０が出動するのですが，０は中身無いので，繰り下がれず，これまた跳ね返されます。|左はちょうど０が跳ね返されている所です。","08a_02.gif"],
["百の位の１が十の位へ行き，１０に変身します。|その後，１０が９と１に別れ，１が一の位へ行き，１０に変身します。その１０が下に下がり，７を引き・・・|そうして，一の位の答えとして７が入ります。|左はそういった一連の動きが終わったところです。","08a_03.jpg"],
["半具体物の方でも，同様のアニメーションが始まります。","08a_04.gif"],
["左は全部の答えが見えたところです。","08a_05.gif"]
],
"０８Ｂ，ひき算／練習／１０４−６７のような筆算":null,
"０９　，おまけ／ひき算の筆算の答えをつかまえましょう":null,
"１０　，文章問題":[
["普通の文章問題です。|１０問も入っています。|左は，その６問目です。 ","10_01.gif"],
["式や答えが下半分に登場します。|本当に，普通の文章問題です。","10_02.gif"],
["それなのに，子ども達はやりたがります。|７問目も８問目も９問目も１０問目も，全部見たいからです！|見たいから，問題ボタンを押して欲しいと思い，見たら解かねばならず，結局全部やってしまうのです。"]
]
};