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var col = [201,202,203,204,205,206,207,208,209,210];
var cdName = "２年　かけ算（３）";
var notes = "";
var def = {
"０１Ａ，かけ算／理解（１の段）":[
["１の段の九九の練習です。右下にある，ピンクのボタンをクリックすると，お皿に乗ったトマトが１〜９の範囲で出てきます。|枠の中の「？」「答え」「しき」ボタンをクリックすると，数や記号が登場します。","01a_01.jpg"],
["１の段の九九の練習です。「しき」ボタンをクリックすると，言葉が記号に変わります。「ことば」ボタンをクリックすると，記号がことばに変わります。|教室では，「○○が，○○ずつ，○○分で・・」というかけ算の言い回しを繰り返し声に出して学んでほしいと願っています。","01a_02.jpg"]
],
"０１Ｂ，かけ算／上り・下り・ランダム（１の段）":null,
"０１Ｃ，かけ算／計算練習（１〜９の段）／段が選べる":[
["黄緑の段ボタンをクリックすると，その段の九九が登場します。左は７の段と８の段を選んでいます。ですから，クリックすると，７×か８×だけが登場します。苦手の段がある場合，とても便利です。","01c_01.jpg"]
],
"０１Ｄ，かけ算／計算練習（１〜９の段）／５問ずつ":[
["かけ算の問題が５問出ています。黄色い犬をクリックすると，数が変わります。答えを見るときとは，「答え」ボタンをクリックします。２回クリックすると，答えは隠れます。どの番号からでも答えを見ることができるので，指導の時に便利です。|「１×○」か「□×１」が，どこかに必ず出てきます。簡単に答えてくれると嬉しいです。","01d_01.jpg"]
],
"０２　，倍とかけ算／いくつ分ですか":[
["水色のイのテープは，赤いアのテープの何倍か，という勉強です。この状態で何も動かないと，説明をして教えることになります。説明を聞いて，すんなり理解してくれる子ばかりでしたら，何ら問題が無いのです。でも，現実の子ども達の中には，説明だけでは，ちょっと辛いと感じる子もいます。そこで・・・  ","02_01.jpg"],
["赤の「？」ボタンをクリックすると，「１ばい」と表示された赤テープが１つ飛び出してくるように作りました。もう一回「？」ボタンをクリックすると，今度で２倍になるので，「２ばい」と表示された赤テープが飛び出します。|これを見たら，一倍ってどういう事で，２倍がどういう事で・・・と頭に理解が進みます。","02_02.jpg"],
["赤「？」が消えるまでクリックを続けると，ごらんのように７倍だと分かります。|これなら，一目瞭然ですね。|「１倍は，×１と同じだね」|「２倍は，×２と同じだね」|　・・・・・|このように，倍の姿を見せてから説明をすると，頭への入りもストーンと良い感じになります。","02_03.jpg"],
["「クリック」ボタンをクリックすると，赤テープの長さが変わります。同時に点線の様子も変わります。２倍〜９倍までの場合が画面に登場してきますので，倍とかけ算のつながりを理解しやすくなっています。","02_04.jpg"],
["右上に「１」「２」とページ切り替えボタンがついています。左は２ページ目です。ここでは，「○ｃｍの○倍だから，何ｃｍ？」と，１ページ目で学んだ倍の考えを使った問題が登場して来ます。|ボタンが少し多くなっています。下のコーナーで解説をしましょう！","02_05.jpg"],
["右側の「？」ボタン。黄色「？」はテープの中に長さが出るようになっています。青「？」は寸法線と一緒に答えが出ます。|下段には「しき」「答え」ボタンがあり，クリックをすると，それぞれの中身が登場してきます。","02_06.jpg"],
["２ページ目でも，赤「？」ボタンをクリックすると，「１ばい」「２ばい」・・と記された水色テープが飛び出してきます。左は「３ばい」が飛び出している最中です。|「４ばい」まで登場して，式と見比べると，倍は×と同じと分かります。","02_07.jpg"]
],
"０３Ａ，九九のきまり１／同じ答えの九九…交換法則":[
["九九表で九九の決まりを見つけます。|このソフトでは，同じ答えになる九九を見つけます。","03a_01.jpg"],
["「しきを見る」ボタンをクリックすると・・・・|ああ，何となく決まりが見えてきますね。そうです，「かけられる数」と「かける数」を入れ替えても答えは同じと理解が進みます。|ここは，かけ算の<span class='red'>「交換法則」</span> を理解する大事な学習場面なのです。ですから，「どうやって見つけたの？」と，見つけ方に注目をしてあげることが大切なポイントになってきます。","03a_02.jpg"],
["同じ答えが２つある場合。|３つの場合。|４つの場合。|それぞれを右上のボタンで選ぶことができます。|４つになると，交換法則が成り立つ式が２組見えてきます。|「先生！入れ替えても答えは同じだ！」こんな嬉しいことを言う子がいたら，「それ，交換法則です！」と専門用語で褒めて上げたくなりますね。","03a_03.jpg"]
],							
"０３Ｂ，九九のきまり２／かける数が１増えると":[
["かける数が１増えると，答えは「かけられる数」分ふえます。その決まりを学習するソフトです。","03b_01.jpg"],
["まず，銀のつまみで，何の段で勉強するか決めます。| 右上に「矢印」ボタンがあります。これをクリックすると，矢印といっしょに「＋１」がたくさん登場します。かける数が１ずつ増えていることを「＋１」で表現しています。","03b_02.jpg"],
["新しく登場した「やじるし」ボタンをクリックすると，答えがいくつずつ増えているかが分かります。５の段では，＋５ずつ増えていることが分かります。","03b_03.jpg"],
["「しきで考える」ボタンをクリックすると，式が出てきます。良くテストなどにも登場する式です。８の上の銀のつまみをドラッグすると，かけられる数が順次変わります。それでも，赤い□の中の数は全く変わりません。５の段ではいつも＋５だけ増えているからです。","03b_04.jpg"],
["矢印の図で，一つ一つをしっかりとらえ，式で，より算数的に理解します。そうして，一番下では，言葉でも答えられるようにと，まとめの問題が出題されています。"]
],						  
"０４Ａ，九九のきまり／きまり１を使った計算練習":[
["０３Ａで勉強した，かけ算の決まり！(交換法則）の練習です。|「ふつうコース」では，隠れている数の位置がいつも左のようになっています。","04a_01.jpg"],
["「チャレンジコース」では，隠れる数があちこちに変わります。どこを隠されても，交換法則を利用して，「３！」と答えられるようになって欲しいと願います。 ","04a_02.jpg"]
],						   
"０４Ｂ，九九のきまり／きまり２を使った計算練習":[
["０３Ｂのかけ算の決まり２を使った計算練習です。|「ふつうコース」では決まったところが隠れます。","04b_01.jpg"],
["「チャレンジコース」では，どこか一つが隠れます。どこが隠れても，スパッと答えられるようになって欲しいですね。","04b_02.jpg"]
],						   
"０５Ａ，九九のきまり３／九九表のたし算・ひき算…分配法則":[
["ちょっと難しい決まりです。３の段＋５の段＝８の段こんな決まりを感じ取っていくソフトです。|まずは，一つの段を決めます。オレンジ色の数ボタンをクリックします。","05a_01.jpg"],
["クリックすると，「３」と段数が出て，３の段の九九の答えも同時に登場します。|また，左下の方に，１〜６のボタンが登場します。この中から１つ選んでクリックします。","05a_02.jpg"],
["５の段を選びました。先ほどと同じく，「５」と段数が出て，５の段の九九の答えも登場します。","05a_03.jpg"],
["下の方に「答え」ボタンと「？」ボタンが登場しています。|「？」ボタンをクリックすると・・・左のように，２つの数が下に落ちてきて，合計数が登場します。その瞬間，＋と＝も登場します。","05a_04.jpg"],
["これが，ずらっと並ぶと，うすうす気がつきます。「３の段の答えと５の段の答えをたすと，どうも８の段の答えになるな」こんな事に気がついてくれたら，ありがたいです。|「答え」ボタンをクリックすると，やっぱり「８」とできます。|こんな事をどうして教えるのだろうかと思ってしまいそうですが，これこそが<span class='red'>「分配法則」</span> なのです。|　　ａ×（ｂ＋ｃ）＝ａ×ｂ＋ａ×ｃ|こういうすごい勉強の基礎を学んでいるのです。","05a_05.jpg"],
["右上の「ひき算」ボタンをクリックして，ひき算のページに入りました。｜たし算と同様に数ボタンが出てきますので，順次クリックします。","05a_06.jpg"]
],								
"０５Ｂ，九九のきまり３／九九表のたし算・ひき算（逆算）…分配法則":[
["今度は答えが「８の段」になるようなたし算を考えます。「たし算で考えればいいな」と感じてくれたら，ＯＫです。","05b_01.jpg"],
["６の段をまず選びました。つぎは，「２」ボタンをクリックすれば良いですね。もし合っていると，数が上から下へおりて，８の段の所に答えの数が登場します。見ていて，気持ちいいです。でも，間違えると，数が途中までおりて，また，元の位置に戻ってしまい，残念となります。","05b_02.jpg"]
],									
"０６　，九九表（３６ます）／計算練習":[
["３６ます計算です。マスをクリックすると答えが出てきます。また，マスにマウスがあるときは，どことどこをかけるのか分かるように色が変わります。|ひよこをクリックすると，「かけられる数」も「かける数」もシャッフルされます。","06_01.jpg"]
],					  
"０７　，かけ算／文章問題（１〜９の段）":[
["ふつうの文章問題が１０問入っています。|文章問題が嫌いな子は，１問やったらとにかくおしまいにして欲しいと思います。そんな気持ちになりやすい子でも，右上に数ボタンがあるのを見つけてしまうと，心が少し変わってきます。ボタンがあると押してみたくなるのです。|「次も押したい！」|「次も見てみたい！」|そんな気持ちが，「次もやりたい！」となってしまい，６問目，７問目と進むと，ここでやめると途中でやめたことになり，何となく「最後までやりたい！」という気持ちになってきます。結局，前向きな気持ちで１０問全部取り組むことになります。","07_01.jpg"],
["さて，問題文の中には，かけられる数が後から登場するタイプも出題されています。「○○ずつ，○○分で・・」と，０１Ａで勉強したかけ算の言葉を思い出して，式の順番に気をつけられる子になってくれればと思います。"]
],					   
"０８　，九九表／ジグソーパズル":[
["かけ算九九表のジグソーパズルです。|レベル１は，４ピース。簡単にできそうと思うのですが，意外と頭を使います。|「シャッフル」ボタンをクリックすると，ピースがシャッフルされます。","08_01.jpg"],
["表の外にあるピースをマウスでドラッグします。ドラッグ中は色が変わります。パッと見，わかりやすいので，席にいる子も「もっと右！」とか「もう少し上！」とか，心の中で叫んでしまいそうです。","08_02.jpg"],
["これは，中級です。ピースが急に増えた感じがします。|これも簡単そうですが，案外，頭を使います。九九の決まりを活用していると感じます。","08_03.jpg"],
["上級です。さらに，ピースが増えました。|一度表に入ったピースでも，マウスが上に乗ると，色が変わります。なかなか面白いです。|「元にもどす」ボタンをクリックすると，表の中のピースが全部元に戻ります。そうして，「シャッフル」ボタンが登場します。同じ配置で続けても良いですし，シャッフルして配置換えもできます。","08_04.jpg"]
],				   
"０９　，かけ算九九／点々つなぎ":[
["４の段の答え，その１の位だけを追いかけて線を引くと・・・どんな模様が出てくるでしょうか。そういう問題です。","09_01.jpg"],
["４の段は，このような模様へと進んでいきます。赤丸にマウスが乗ると，桃太郎の顔が登場します。ああ，ここをクリックしたいのだなと，すぐに分かります。","09_02.jpg"],
["４の段では，後半から線が２重になります。１巡目と全く同じになっていることがよく分かります。","09_03.jpg"],
["念のために，右に式一覧を作りました。矢印も出ています。次にクリックするのは，この数だよと教えてくれています。","09_04.jpg"],
["このソフトで，これまで気づきにくかったかけ算の答えの一の位に着目し，それぞれの段の決まりに気がついてくれればと思っています。　 "]
],				   
"１０　，九九表／かけ算を作ろう":[
["全部で幾つあるか，かけ算で考えるソフトです。|銀のつまみで，縦・横に量を増やすことができます。","10_01.jpg"],
["「しき」ボタンで式を確認できます。答えも見ることができます。","10_02.jpg"],
["「？」ボタンでかけられる数，かける数がでてきます。","10_03.jpg"]
]				  
};