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var col = [201,202,203,204,205,206,207,208,209,210];
var cdName = "２年　１００００までの数";
var notes = "";
var def = {
"０１Ａ，　何枚ありますか":[
["量を伴って，数を理解していく場面です。|１０００の束，１００の束，１０の束，１のバラをクリックすると，束などがジャンプして下の位の枠の中に着地します。子ども達を「数えたいな！」という気持ちにさせてくれます。","01a_01.gif"],
["数えるとき，普通の先生は，「１０００，２０００，３０００…」と数えます。でも，算数通の先生は，「１０００が１こ，１０００が２こ，１０００が３こ…」などと数えることもします。"],
["なぜでしょう？千の位では，１０００が単位量となっていることを知っているからです。"],
["「１０００が８こ，１００が３この数は，いくつ？」などといった学習が，位毎の単位量をしっかりと把握する学習であることを知っているから，算数通の先生は「１０００が１こ，１０００が２こ，１０００が３こ…」と数える方法も授業で行うのです。数の仕組みが深まりますね。"],
["「千のくらい」ボタンをクリックすると，下の四角の中に，その位の数が登場します。"],
["★１１１１〜９９９９までの数がランダムで登場します。ですので，何度でも学習を楽しむことが出来ます。"]
],
"０１Ｂ，　いくつありますか":null,
"０２Ａ，　数字で書きましょう／位取り":null,
"０２Ｂ，　数字で書きましょう／位取り／空位の０が出やすい":null,
"０２Ｃ，　数字で書きましょう／位取り／順番に出る":null,
"０３，　　数を　読みましょう／おまけ付き":[
["「クリック」を押すと，数字が変わります。出てきた数をどんどん読み上げる学習が出来ます。","03_01.gif"],
["出てきた数を読み上げるだけなら，板書でもすいすいできます。ところが，この数字，２・５・９・３がそれぞれ独立しています。なんと，数をドラッグすると，「２０００」「５００」「９０」「３」となるのです。","03_02.jpg"],
["「おまけ」ボタンを押すと，このような問題が出てきます。|一部が隠れているので，ちょっと難しくなりますが，子ども達は，燃えてきます。|ノートに答えを書かせて，それから答えを見るといいです。","03_03.jpg"],
["おまけの３問目です。|なかなか難しくなっています。|考え込んで答えようとする子もでてきます。|答えを見たとき，喜びとガッカリの声で，教室が盛り上がります。","03_04.jpg"],
["おまけの最後の一問（４問目）です。|全国各地の講座で，先生方にこの問題をお見せしたことがあります。|誰一人として，正答をした先生がいません。|ですので，教室でも全員がハズレます。","03_05.jpg"],
["このような数の一部を見て答えるという予想クイズを楽しんだら，画用紙などで子ども達に作らせてみるのも楽しいです。 "]
],
"０４Ａ，　漢数字→算用数字":[
["どう変わっても，答えにはきちんと対応した算用数字（アラビア数字とも呼びます）が出てきます。漢数字の読み上げの学習にとても役立ちます。 ","04a_01.gif"],
["驚くべきことは，出てきた算用数字がドラッグできるのです。ですので，学習の重要な要素である位取りの意味がとてもよくつかめるようになります。|このままの状態で「クリック」を押すと，ずれたままで，算用数字が変わるので，いっそう漢数字と算用数字と位取りの学習がわかりやすくなります。 ","04a_02.gif"],
["「クリック」を押すと，漢数字が変わります。 ","04a_03.gif"]
],
"０４Ｂ，　算用数字→漢数字":null,
"０５，　　１０００が□こ、１００が□こ・・・":null,
"０６，　　１００がなんこ分？":null,
"０７Ａ１，数の列／１０飛び":null,
"０７Ａ２，数の列／１００飛び":null,
"０７Ａ３，数の列／１０００飛び":null,
"０７Ｂ，　数の列／セット":null,
"０７Ｃ，　数の列（白）／セット":null,
"０８Ａ，　数直線／０〜５千":null,
"０８Ａ，　数直線／３千〜８千":null,
"０８Ａ，　数直線／５千〜１万":null,
"０８Ｂ，　数直線／０〜１万":null,
"０９，　　どちらが大きい？":null
};
