// JavaScript Document
var col = [201,202,203,204,205,206,207,208,209,210];
var cdName = "２年　ひょうとグラフ";
var notes = "";
var def = {
"０１Ａ，ひょうとグラフを見てみましょう（動物編）":[
["６種類の動物の数を表とグラフに示してくれるソフトです。|クリックボタンを押すと，左側の動物の数が変わります。|同時に，表の中の数字，グラフの中の数も変わります。|見て学ぶソフトですので，ちょっと工夫しました。|グラフの中の動物がジワーッと○に変わっていきます。","01a_01.gif"],
["だんだんと動物の色が薄くなり，代わりに赤い○が登場してきます。|左は，その途中のようです。","01a_01.gif"],
["そうして，最後に教科書と同じように○になります。|学校では，グラフの中には○を書き込むことを勉強します。その○が何を意味にしているのか，動物が○に変わる様子を見て学べるように作り込んでいます。|レベルの高い先生は，変わる様子を見て感動するとと思います。","01a_03.gif"]
],
"０１Ｂ，ひょうとグラフを見てみましょう（食べ物編）":null,
"０２Ａ，ひょうとグラフをつくりましょう／理解（動物編）":null,
"０２Ｂ，ひょうとグラフをつくりましょう／理解（食べ物編）":[
["ひょうとグラフを理解するソフトです。|立ち上げると，左のような状態で登場します。|６種類の食べ物が，それぞれいくつあるのか，数えます。|食べ物をクリックしながら，数えることができるように作ってあります。 ","02b_01.gif"],
["カレーを１つクリックしたら，表に１が入りました。同時に，グラフの１ます分が白くなりました。","02b_02.gif"],
["食べ物をクリックすると，その食べ物が飛び出して，表の所に着地します。その瞬間に数字が一つ増えます。|左は，２つ目のカレーをクリックした瞬間です。表の左の「数」と書いてある当たりに，カレーが飛んでいるのが見えます。|こうやって，一つ一つ数えながら，数を確認しすることができます。"],
["いーち，にー，さん，しー・・・と声を出しながら食べ物の数を数えることもできます。左は，すべての食べ物をクリックし終わった状態です。|食べ物があったところには，薄く食べ物が残っているので，もともといくつあったのかを確かめることもできます。","02b_03.gif"],
["グラフは下から順に白くなっていきます。ここが，重要です。|下から順に○を並べていくことを自然と理解してもらうために，このようにしています。|また，３年の棒グラフのイメージも出しています。"],
["グラフの白いマスをクリックすると食べ物が登場し，それがジワーッと○に変わっていきます。|ここでも，○が食べ物１つ分を表していることを印象づけています。","02b_04.gif"],
["グラフが完成した状態です。|カエル君のクリックボタンを押すと，左側の食べ物の数が変わり，数字や○も消えるので，何度も繰り返して勉強できます。 ","02b_05.gif"]
],
"０２Ｃ，ひょうとグラフをつくりましょう／理解（果物編）":null,
"０２Ｄ，ひょうとグラフをつくりましょう／理解（あそび編）":null,
"０３Ａ，ひょうとグラフをつくりましょう／練習（動物編）":null,
"０３Ｂ，ひょうとグラフをつくりましょう／練習（食べ物編）":null,
"０３Ｃ，ひょうとグラフをつくりましょう／練習（果物編）":null,
"０３Ｄ，ひょうとグラフをつくりましょう／練習（あそび編）":[
["数を数えて，表に数字を入れ，グラフを作る練習ソフトです。|ヒヨコをクリックすると，遊びの絵の数が登場します。|またクリックすると，数が変わります。","03d_01.gif"],
["遊びの数を数えて数字を入れます。|ですので，遊びをクリックしても飛んでいきません。|数えたら桃太郎の数字を表の中にドラッグします。|正しいところでマウスを離すと，数字がピタッと入ります。 ","03d_03.gif"],
["グラフの該当のマスをクリックすると○がつきます。|ヒヨコをクリックすると，何度でも簡単にチャレンジでき，繰り返しの勉強に最適です。|","03d_03.gif"]
],
"０４Ａ，ひょうとグラフを見て答えましょう（動物編）":[
["表とグラフを見て，問題に答えるソフトです。|アンコウをクリックすると，表とグラフが変わります。|０４Ａのソフトでは，?はいつも一番多い問題です。|?はクリックのたびに，動物の名前が変わります。","g04a_01.gif"],
["答えボタン押すと，答えが登場します。|?の問いに答える時に，役立つのが紫バーと緑バーです。|ドラッグして，表の線の所でピタッと吸い付けることができます。|さらに，左下の「？」ボタンをクリックすると，縦軸の数が出てきます。線の真横に数字を打つのは，３年生の棒グラフで学びます。|この段階は「マスに合わせて数があると便利だな」って思えればＯＫです。それが，３年の棒グラフにつながります。|−−−|０４Ｂ，０４Ｃ，０４Ｄのソフトでは，１番目と３番目の差や，一番少ないのはどれかなど，それぞれ２問ずつの問いが用意されています。","04a_02.gif"]
],
"０４Ｂ，ひょうとグラフを見て答えましょう（食べ物編）":null,
"０４Ｃ，ひょうとグラフを見て答えましょう（果物編）":null,
"０４Ｄ，ひょうとグラフを見て答えましょう（あそび編）":null
};