// JavaScript Document
var col = [101,102,103,104,105,106,107,108,109,110];
var cdName = "１年　たし算（１）";
var notes = "";
var def = {
"０１Ａ，あわせていくつ／具体物／５まで":[
["左右にリンゴが登場します。|合わせると何個なのか，考えます。","01a_01.gif"],
["クリックボタンをクリックすると，リンゴの数が変わります。"],
["？のついた☆ボタンをクリックすると，左右のリンゴが中央までやって来て，合体します。|動くので「合わせる」ということが分かりやすいです。","01a_02.gif"],
["左右のリンゴがうっすらと残っているので，合わせたリンゴとを見比べることができます。|こういう痕跡が残すのも学習上大切なポイントとなります。","01a_03.gif"],
["「ず」ボタン，「かず」ボタンをクリックすると，ブロック図や数が登場します。|これらも，☆ボタンをクリックすると，リンゴのように移動して合体します。|リンゴと同じような動きをするので，子ども達がなるほど！って思ってくれたら，うれしいです。","01a_04.gif"],
["上にある「棒」ボタンをクリックすると，ブロックが棒に変わります。|棒を使っての学習もブロック同様にできます。","01a_05.gif"],
["２番のボタンをクリックすると，リンゴが鉛筆に変わります。|３番のボタンをクリックすると，左のように魚になります。|絵はどう変わっても，ブロックや棒は変わりません。|数も変わりません。|絵や具体物から，半具体物へ。そうして数で考えを進められるようになったら，素晴らしいですね。","01a_06.gif"]
],
"０１Ｂ，あわせていくつ／具体物／１０まで":null,
"０２Ａ，あわせていくつ／式あり／５まで":[
["ブロックを見て，合わせていくつになるか考えます。|考え方として，新しく「式」を学びます。|「しき」ボタンをクリックすると，ブロックに対応した数が登場します。|赤い「？」をクリックすると，「＋」「＝」が登場します。|「＋」「＝」は何だ？|と言うことになったら，左下の「桃太郎」をクリックしましょう。|読み方や筆順アニメが登場します。","02a_01.gif"],
["上の「棒」ボタンをクリックすると，ブロックの代わりに棒が登場します。"]
],
"０２Ｂ，あわせていくつ／式あり／１０まで":null,
"０３　，たし算をしましょう／５まで":null,
"０４　，あわせていくつ／文章問題／５まで":null,
"０５　，おまけ／たし算の答えをつかまえましょう／５まで":null,
"０６　，ふえるといくつ／具体物／１０まで":[
["リンゴが左に３個見えています。|？のカップボタンをクリックすると，カップから，なんとリンゴが飛び出てきます。|今，ほんの少し飛び出ているのが見えますね。|この飛び出してきたリンゴは，次第に大きくなり，左のリンゴと同じ大きさになります。","06_01.gif"],
["飛び出すことで，「増える」というイメージを表現しています。また，クリックボタンを押すと，リンゴの数が変わります。|ですので，「次は，いくつ増えるかな？」と，子ども達に増えることを意識づけることができますね。"],
["「２」ボタンを押すと，リンゴが自動車に変わります。|自動車もカップから飛び出してきます。|「３」ボタンでは，鳥が登場します。|この鳥の飛び出しがちょっと早いので，それも楽しいです。"],
["飛び出してきたリンゴが並びました。|リンゴが増えたので，いくつになったのか，考えます。","06_02.gif"],
["ここでも，ブロック（棒に切り替え可能）と数を出すことができます。|☆ボタンをクリックすると，移動してリンゴと同じように並びます。","06_03.gif"],
["ところが！|数は４が所定の位置に来たら，３と４がそろって飛び上がります。|飛び上がって，答えの欄の中に吸い込まれていきます。|吸い込まれたら，３と４は消えてしまいます。|さて，３と４でいくつになったのか，考えてもらいます。","06_04.gif"],
["ちょっとした演出ですが，数で考えるようにと願って作り込みました。"]
],
"０７　，たし算をしましょう／１０まで":null,
"０８　，ふえるといくつ／文章問題／１０まで":[
["もう，名物になりつつある元気ソフトオリジナルの計算ゲームです。|答えが動いています。|それをつかまえます。|そんなの簡単！と思う子には，ランク「４」でやっていただきましょう。|「１回クリックでつかまえられたら，合格！」なんて決めておくと，燃えますね。","08_01.gif"],
["このソフトは誤答が正答に近い数字で出るように作られています。|ささやかなところですが，こだわって作り上げました。"]
],
"０９　，おまけ／たし算の答えをつかまえましょう／１０まで":null,
"１０　，たし算／文章問題／１０まで":null,
"１１Ａ，カード学習／同じ答えのカードを集めましょう（０のたし算なし）":[
["こちらも楽しいドラッグパズルです。|カードを答えのマスにドラッグドロップします。|全部完成させると，４５問も計算問題を解いたことになります。|もう一回やりたい！なんて言い出したら，合計９０問です。|なかなかこんなには計算してくれません。","11a_01.gif"],
["プロジェクターなどで大写しにして授業を進めてください。|先生用元気カードはクリック一つで，シャッフルできます。"]
],
"１１Ｂ，カード学習／答えが○になるカードを集めましょう（０のたし算なし）":[
["答えが「６」になるカードを見つけたら，ドラッグドロップします。|全部見つけると，御祝いの言葉が出てきます。|クリックボタンを押すと，カードが変わるので，何度でも挑戦できます。|右上の数ボタンをクリックすると，その数の答えになるカードを集める問題に切り替わります。|９を押せば，答えが９になるカードを集める問題になります。","11b_01.gif"],
["答えが出そろったら，カードを並べてみるのも，良い学習になります。|このように並べている途中で，「先生！片方は数がだんだん増えて，もう片方は数がだんだん減っている！」などと声が上がったら，それは素晴らしいですね。","11b_02.gif"]
],
"１１Ｃ，カード学習／同じ答えのカードを線で結びましょう（０のたし算なし）":[
["これも楽しいパズル学習です。|同じ答えのカードを見つけて，線を引きます。|線の引き方が，とても簡単です。|マウスをカードの間に入れると，自動的に青い線が出てきます。|その右端がマウスに吸い付きます。その動きを見ているだけでも，楽しいです。|正しい答えを見つけたら，カードの赤丸の当たりでクリックします。合っていれば，赤線に変わります。|同時に，次の問題の青線がマウスの先に吸い付いてきます。お手軽に，どんどん問題を解くことができます。","11c_01.gif"]
],
"１２Ａ，０のたし算／具体物":[
["３こ＋３こから始まって，３こ＋２こ，３こ＋１こと考えさせ，最後に，「３こ＋０こ」を考えさせます。|０はたしてもたさなくても変わらないのですが，「３＋０」という０のたし算もあるということをしっかりと教えます。|できれば，０になったとき，「お団子が０個ある！」とも見なせたら，それは素晴らしいと思います。","12a_01.gif"],
["操作は，簡単です。|赤いつまみを下にずらすと，団子の数が減り，上に上げると３こまで増えます。|両方下に下げると，０＋０を見せることができます。|赤ボタンの操作に合わせて，式の数字も変わります。"],
["右上に「おにぎり」ボタンがあります。|それをクリックすると，皿の上に乗ったおにぎりが登場します。"]
],
"１２Ｂ，０のたし算／計算":[
["０の入った計算問題です。|どの問題にも，必ずどこかに０が出てきます。|時々，０＋０も登場します。|０の計算は，とても簡単だ！と分かってくれたら，うれしいです。","12b_01.gif"]
],
"１３Ａ，カード学習／同じ答えのカードを集めましょう（０のたし算あり）":null,
"１３Ｂ，カード学習／答えが○になるカードを集めましょう（０のたし算あり）":null,
"１３Ｃ，カード学習／同じ答えのカードを線で結びましょう（０のたし算あり）":null,
"１４　，おまけ／たし算の答えをつかまえましょう（０のたし算あり）":null
};