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var col = [101,102,103,104,105,106,107,108,109,110];
var cdName = "１年　ひき算（２）";
var notes = "";
var def = {
"０１Ａ，ひき算をしましょう／□−９":[
["１３−９のようなひき算の勉強です。|１３個のうち，９個上げます。|それを計算できるようにするのがこの単元の勉強です。|右上のつまみをドラッグすると，元の数（引かれる数）を１１から１８まで変更することができます。|ですので，１３−９を勉強した後，すぐに，１５−９や１７−９でも同じように勉強を繰り返すことができます。","01a_01.jpg"],
["クリの絵が出ています。|このクリはドラッグして，移動することができます。|ですので，左のように動かして，こうなるね，と結末を示すことができます。|ここまで見せてから，「これを計算でどうやるかを考えましょう」と子ども達に投げかけることができます。","01a_02.jpg"],
["「しき」ボタンをクリックすると，式が登場します。|「かんがえる」ボタンをクリックすると，サクランボが出てきます。","01a_03.jpg"],
["赤い「１」ボタンをクリックすると，「１３」の「３」が飛び出します。|飛び出して９の所へ行くのですが・・・・|なんと，跳ね返されてしまいます。どうして，３は９に跳ね返されてしまうのでしょう。|「３から９がひけないから！」と子ども達が言ってくれたら，うれしいですね。","01a_04.jpg"],
["「２」ボタン，「３」ボタンと押していくと・・・・|１３が１０と３に分かれます。","01a_05.jpg"],
["それから，１０が飛び出して，９の所へ行きます。|９にたどり着いたら，１０が１になります。|「どうして，１になっちゃんたんだろうね」と聞いたら，|「先生，１０から９を引いたからだよ」なんて言ってくれそうですね。この１に変わるとき，良い感じで効果音がでます。","01a_06.jpg"],
["「図」ボタンをクリックすると，ブロックが登場します。|マウスを乗せて揺れるブロックがあります。|それをクリックすると，左のようにブロックがサルの方へ飛んでいきます。","01a_07.jpg"],
["ブロックを見ると，１３−９は，９から３とって・・・と，考えるより，１０から９をまとめて取ってしまった方が分かりやすいことが，良く理解できます。|ブロックなどの半具体物は，このような場面で非常に有効です。|そのブロックが一気に動かせます。|１個ずつも動かせます。"],
["１３−９を１０ー９＋３と計算するのは，２年で習う筆算のひき算のやり方につながっています。|しっかり，慣れさせておく必要があります。"]
],
"１Ｂ，ひき算の仕組み／□−９":[
["こういった問題が，単元テストに良く出てきます。|ひき算は満点なのに，なぜか，この問題が全滅・・・|そんなかわいそうな子がまれにいます。|そんな子のために，計算の仕組みを何度も勉強できるように作り込みました。","01b_01.jpg"],
["赤いボタンは，「４」ボタンまで続きます|そのボタン数が設問の丸数字と対応しています。|一番下には，念のために図を載せています。","01b_02.jpg"]
],
"０１Ｃ，ひき算練習／□−９":[
["「□−９」のひき算だけが登場します。|学んだばかりの「ひく９」の計算の仕方をすぐに練習できます。|もちろん，数の分解アニメーションも，図も登場します。|それを見なくても，サッと答えられるようになって欲しいと願います。","01c_01.jpg"]
],
"０１Ｄ，文章問題／□−９":[
["文章問題です。|６問用意しました。|ノートに式を書き，答えを書きます。|合っていたら○を付けます。|右上のアイコンをクリックすると，問題が変わります。|どんな問題が出てくるのか，子ども達が楽しみにしてくれます。|時間に余裕があったら，どんな問題が出てくるか，予想してみるのも楽しいです。","01d_01.jpg"]
],
"０２Ａ，ひき算をしましょう／□−８":[
["「ひく８」の勉強をします。|右上のつまみをドラッグすると，元の数（引かれる数）が１１から１７まで変えることができます。","02a_01.jpg"]
],
"０２Ｂ，ひき算の仕組み／□−８":null,
"０２Ｃ，ひき算練習／□−８":null,
"０２Ｄ，文章問題／□−８":null,
"０３Ａ，ひき算練習":null,
"０３Ｂ，文章問題":null,
"０４　，おまけ／飛び出すひき算練習":[
["「クリック」ボタンをクリックすると，数が飛び出してきます。|だんだん大きくなりながら，式の位置にやって来ます。","04_01.jpg"],
["左のような感じで数が飛び出してきます。|飛び出してくるので，それを利用して，ちょっと楽しく答えを言わせることができますね。|図もついているので，万一の時は，確認ができます。","04_02.jpg"]
],
"０５　，楽しい！円形ひき算練習／11,12,13,14−□":[
["まん中の数から回りの数を引きます。|その答えをその外側に書きます。","05_01.jpg"],
["水色の丸にマウスと当てると，左のようになります。|「−」と「＝」が登場するので，計算のルールがすぐに分かります。","05_02.jpg"]
],
"０６Ａ，カード学習／同じ答えのカードを集めましょう":[
["計算カードを使って，楽しく計算練習をします。|画面の計算カードは，「クリック」ボタンをクリックすると，シャッフルされます。ですから，何回でも繰り返し行うことができます。|カードはドラッグドロップで動かします。正しい場所に入れば，カードはそこにとどまります。しかし，間違えたところに入れると，たちどころに元の位置に戻ります。|カードをドロップした瞬間に，正誤判定もしてくれます。間違えたら，すぐに計算し直して，再チャレンジができます。","06a_01.jpg"]
],
"０６Ｂ，カード学習／答えが○になるカードを集めましょう":null,
"０６Ｃ，カード学習／同じ答えのカードを線で結びましょう":[
["右のカードと左のカードを見比べて，同じ答えになるカードを線で結びます。|千の結び方は，とても簡単です。カードの間にマウスを運ぶと，左のカードから，自動的に青い線が出てきます。同じ答えになるカードを見つけて，その赤丸をクリックすれば，ＯＫです。合っていれば，赤線に変わります。間違えたら，誤答音がして，青い線のままです。|これも「クリック」ボタンをクリックするだけで，問題がどんどん変わりますので，何度でも繰り返し学習ができます。","06c_01.jpg"]
],
"０７　，おまけ／ひき算の答えをつかまえましょう":[
["元気ソフト名物，「答えをつかまえろ」ゲームです。|正答１つ。|誤答２つ。|これがゆらゆら動いています。式を見て，正しい答えが分かったら，それをつかまえてクリックします。|レベル１は，チョー簡単です。でも，レベル４は，なかなか大変です。正答をクリックしたつもりでも，そこに誤答がやって来て，ハズレとなることもあります。|面白がって暗算でどんどん計算をしてくれたらと願っています。","07_01.jpg"]
],
"０８　，おまけ／ひき算すごろく":[
["ひき算カードを使った双六です。|たし算の双六と違って，こちらはカードをめくる回数が少ないほど高得点となります。|しかし，ひき算は答えの数が小さいので，なかなかうまく上がれません。最高得点は１４０点まで出ます。それには，カードを２回めくるだけで上がらなければなりません。運がよいと，最高得点が出ます。","08_01.jpg"],
["教室でやるときには，「５０点ちょうどを出せるかな？」となどと点数指定をするのも楽しいです。|先生のアイデア次第で，学習効果が高まりますね。"],
["オマケのオマケとして，★が残り一つの時に上がると，２００点が出るように作り込みました。そこで成功すればいいですが，ダメだとグッバーイになってしまいます。"],
["◆この双六，カード２枚で上がれる裏技が発見されています。"]
],
"０９Ａ，おまけ／ひき算ビンゴ／最後までカードをめくれる":null,
"０９Ｂ，おまけ／ひき算ビンゴ／ビンゴになったらおしまい":[
["計算カードを使ったビンゴゲームです。|中央の★は，普通のビンゴのフリーと同じです。","09b_01.jpg"],
["見ておわかりと思いますが，３マスそろったらビンゴですので，すぐにビンゴになってしまいます。|ですので，タイマーをセットしました。|何秒でやるか決めて，できるだけ早く答えられるように楽しみます。|タイマーは１秒から１２０秒までセットできます。|１秒→２秒→３秒・・・と表示されますので，この後習う１００までの数のレッスンにもなります。|見た目のタイマーとして，カバを付けました。カバが草を食べます。というより，飲み込んでいます。楽しいタイマーです。"],
["ビンゴになったら，数字に枠が出ます。|どうなったらビンゴなのか，全く知らない子でも分かりやすいつくりになっています。"],
["０９Ａでは，カードを最後までめくれるビンゴになっています。|縦横斜めのビンゴの形を見ることができます。"],
["楽しく暗算練習をしてもらえたら，うれしいです。"]
]
};