// JavaScript Document
var col = [101,102,103,104,105,106,107,108,109,110];
var cdName = "１年　１００までの数";
var notes = "";
var def = {
"１Ａ，　何枚ありますか／数える／ばら（猫カード）":[
["数を数える学習は，数と量との関係を体験させる重要な学習です。積み木やブロックなどを使って，実際に数える学習をすることが大切です。|この時，１０になったら一つの束としてとらえさせます。俗に「１０の束」と呼ばれています。この「１０の束が１つ」「１０の束が２つ」という考え方が，位取りの考え方に結びついていきます。|散らばっているカードは，一見バラバラのように見えますが，実は，「１０の束」と「１のバラ」で構成されています。|緑の「？ボタン」をクリックすると１０この束で数が変わり，青の「？ボタン」は１このバラで数が変わります。|「消すボタン」をクリックすると，「クリック」ボタンに変わり，画面から全部のカードが消えます。|「クリック」ボタンをクリックすると，緑の「？ボタン」と青の「？ボタン」を同時にクリックしたことになります。","1a_01.gif"]
],
"１Ｂ１，いくつありますか／数える／やや束（りんご）":null,
"１Ｂ２，何枚ありますか／数える／やや束（色紙）":null,
"１Ｃ１，何本ありますか／数える／束（鉛筆）":null,
"１Ｃ２，何枚ありますか／数える／束（色紙）":null,
"２Ａ１，何本ありますか／位取り／鉛筆":null,
"２Ａ２，いくつありますか／位取り／みかん":null,
"２Ｂ１，いくつありますか／位取り／いちご":[
["犬のボタンをクリックすると，イチゴの数が１１〜９９の範囲で変わります。","2b1_01.gif"],
["１０束のイチゴをクリックすると，ジャンプしながら，下の枠の中に入ります。具体物が抽象的な数「１０」として並んで表示されます。具体から抽象への橋渡しが行われているのです。|１のバラも同様にジャンプしながら，下の枠に移動し，数「１」として整理されて表示されます。|クリックした数の合計も枠の隅に表示されています。これにより「１０・２０・３０・・・」と声を出しながら数えることができます。力のある先生は，ここで「１０が１つ，１０が２つ，１０が３つ・・・」と数えることも行います。１０が単位量となっていて，１０がいくつ分かで，何十という表し方をすることを，きちんと知っているからです。","2b1_02.gif"],
["「十のくらい」「一のくらい」はボタンになっています。ここをクリックすると，登場したイチゴが合計いくつあるのか，位ごとに見ることができます。","2b1_03.gif"]
],
"２Ｂ２，いくつありますか／位取り／ケーキ":null,
"２Ｂ３，何匹いますか／位取り／てんとうむし":null,
"２Ｂ４，何枚ありますか／位取り／紙":null,
"２Ｃ　，いくつありますか／位取り／数字ブロック":null,
"３Ａ１，１００までの数の順番（1〜１００）":null,
"３Ａ２，１００までの数の順番（1〜１００）白":null,
"３Ｂ１，１００までの数の順番（０〜１００）":[
["１００までの数の順番の学習で使います。教科書にも載っている形で，１００までの数が並んでいます。この学習で重要なことは，「数はきれいに，順番に並んでいる」ということです。上下・左右の関係から，■の部分にどんな数があるのか見極められることが大切です。","3b1_01.gif"],
["どの数もクリックすると赤くなり，赤をクリックすると数が出るようになっています。ですので，数をピンポイントで指定し学習することが出来ます。赤いフタの上にマウスが乗るとヒヨコ画像に切り替わります。"],
["なぜ，ヒヨコを登場させたのでしょうか。それは，指導の大事なポイントだからです。「ここは，いくつ？」というような，指示代名詞を使っての学習だと，先生がどこをさしているのか，曖昧になりやすいのです。ヒヨコが登場することにより，「ヒヨコの所は，いくつ？」とだれが見ても，どこの数を問われているのかを明瞭になります。そんな配慮がここに入っています。"],
["教科書によっては，１から１００までの数の順序を掲載しています。そのソフトもこの『１００までの数』のＣＤには入っています。"]
],
"３Ｂ２，１００までの数の順番（０〜１００）白":null,
"３Ｃ１，１００までの数の順番（1〜１２０）":null,
"３Ｃ２，１００までの数の順番（０〜１２０）":null,
"４Ａ１，数の列":null,
"４Ａ２，数の列／白":null,
"４Ｂ１，数の列／数の変更可":[
["２とび，５とび，１０とびが用意されています。数の列の応用編です。|左端の数字をクリックすると，キー入力出来る状態になります。半角で入力をすると，以下の数字も全部自動的に変わります。学習させたい数字で，何度でも繰り返し学習することが出来ます。|上の数は，だんだんと大きくなっています。黄色の？をクリックすると，だんだんと小さくなるタイプが登場します。","4b1_01.gif"]
],
"４Ｂ２，数の列／数の変更可／白":null,
"５Ａ１，数の線／１０とび（トンボ）":[
["数直線です。数の列がさらに抽象化されたものです。|数直線は，「メモリの読み方」がしっかり出来ればＯＫというような奮起があります。でも，実は，ここには数の重要な表現が隠れています。|上のトンボは，ちょうど３０の所にいますが，トンボがとまっている木が３０なのではありません。０からの量が３０なのです。この量の感じを赤い線が表現しています。|数直線の学習には，本当は０からの量感が伴うべきなのですが，教科書は紙なので，そこがうまく表現できません。デジタル教材の必要性がこういうところに，如実に出ています。","5a1_01.gif"]
],
"５Ａ２，数の線／１０とび（パトカー）":null,
"５Ａ３，数の線／１０とび（恐竜と月）":null,
"５Ｂ，　数の線／５とび（満月くん）":null,
"５Ｃ，　数の線／１単位テープ付き（０〜１１０）":null
};